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ジョジョと佐天の冒険  -牙-

2011年01月04日 19:34

ジョジョと佐天の冒険  -牙-
ジョジョと佐天の冒険・・・? -牙-

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/11/07(日) 23:53:37.49 ID:soxvXuJv0

それぞれ…複雑な顔で集まってる…
コンビニオーソンの前…
話があるって集められた私はそこで
驚愕の話を聞く…

鈴美「間違いないわ。この子は『死んでる』わ」

鈴美「重清君はあいつに出会って殺されたのよ」


この前の『殺人鬼』の話…
知っている人が…殺害される

仗助「『重ちー』を探したが、どこにもいねぇ…」

仗助「オレと億泰が『重ちー』と別れた5分ばかしの間にいなくなった」

佐天「…犯人は…スタンド使い?」

佐天「…犯人は…スタンド使い?」

仗助「みんなは『重ちー』の事、あんまりシラネーだろーがよー」

仗助「ヤツの『ハーヴェスト』に勝てるヤツってのは考えらんねーぜ」

仗助「しかも、その5分の間に殺し、『死体』もどうにか隠しちまったんだからよ」

5分…
非常に短い間…
死体まで隠すとなると酷どころかまずムリ

承太郎「仗助…『ボタン』を拾ったらしいな?」

仗助「ああ…これっス。『ハーヴェスト』の一匹が持ってたんすよ」

承太郎「…コレは『遺言』だな。犯人が着ている物を引きちぎったのかもしれん」

佐天「ダイイングメッセージ!!」

そうか…犯人の証拠!!
って…そのボタンでどう調べればいいんだろう…

承太郎「SPW財団に調べさせてみよう…預からせてくれ」

仗助「追跡できるんすか?!」

承太郎「可能性はある…服のブランドやメーカーくらいなら判るかもしれん」

ふーむ…
やっぱその辺くらいが限界ですよね??
追跡系の能力者は知り合いに居ないなぁ…

億泰「は…話が…済んだんならよ…オレは…帰るぜ?」

振り向くと億泰さんが震えてる…

億泰「な、なんか妙な気分でよ…イラついて…帰るぜ?親父」

康一「億泰君…なんか変だよ??」

うん、変だ
いつもの億泰さんじゃあない…

仗助「『重ちー』ってよ…スゲェ欲深でなんかムカつくやつなんだが…」

仗助『なんか『ほっとけねー』タイプのヤツでよ…わかんねーんだよ」

判らない??

佐天「何が…判らないんです??」

仗助「『怒ったら良いのか』…『悲しんだら良いのか』…億泰は特にだろーな」

由花子「私が知らない間に…とんでもない事が起こっていたのね」

トニオ「ワタシはお店に来ルお客様ヲ注意しましょウ」

間田「『スタンド使い』は『スタンド使い』といずれ引かれ合う…」

佐天「私は…登下校範囲かな…後はホテルか…」

露伴「コレでみんな動き出す…ってワケか」


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ジョジョと佐天の冒険? 佐天「夢幻??」

2011年01月03日 19:37

ジョジョと佐天の冒険? 佐天「夢幻??」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/05(金) 22:58:55.87 ID:PsqJtkS00

佐天「あれは…露伴せんせに広瀬さんだ。なーにやってんだろ」

康一「あ、佐天さん」

露伴「…ン?」

佐天「どもー。何してるんです?こんな道端で」

露伴「ああ、丁度いい。彼女にも同行してもらおうか」

康一「まいったなぁ~~もう。わがままだなぁ…5分だけですよ?5分だけ」


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ジョジョと佐天の冒険-佐天「電撃姫がやってきたッ!」

2010年11月26日 20:10

ジョジョと佐天の冒険-佐天「電撃姫がやってきたッ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/27(水) 20:51:05.00 ID:DMqgWvqE0

御坂「やっほー。来ちゃった」

突然の来訪に開いた口がふさがらない

御坂「最近黒子がしつこくってさぁ~」

御坂「おお、結構いい部屋じゃないの」

御坂「佐天さんと直接お話したくってさ」

御坂「ほら、私…ぶっちゃけて友達って殆ど居なくって」

御坂「周りは受験受験で忙しそうだしさ…」

御坂「あ、荷物ここにおいて良い?」

あ、はい、歓迎しますけど…

佐天「せめて連絡くらい先にしてくださいよ」

ピンポォ~~ン

佐天「あ、御坂さん。ちょっと出てください!」

料理中で手が放せないなんて久しぶりだなぁ~
そうだ。この前のモッツァレラチーズ&トマトを出してあげよう

御坂「いいわよ。はいはーい。どちらサマで…」

ガチャ…

承太郎「涙子くんは…居るか?」

御坂「…アンタ誰?」

承太郎「…ン?まぁ…友人…だな」

御坂「却下」

バタン

承太郎「……誰だ?今のは」


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ジョジョと佐天の冒険-迫り来る恐怖-

2010年11月25日 19:40

ジョジョと佐天の冒険-迫り来る恐怖-

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/26(火) 20:26:18.50 ID:Bjpm8FRn0

佐天「あれ?えーっと…億泰さん??何してるんですか?」

億泰「ん?おう。嬢ちゃんか…いやな、これを見てくれ」


このイカツイお兄さんは虹村億泰さん。
この前私が知り合った東方仗助さんのフリョー仲間ってやつ
私がこの街に来て1ヶ月強。
学園都市でレベル0だった涙子ちゃんは
変な化け物にとり憑かれてしまいました。

BB『変な化け物は無いだろ』


佐天「これ?…『イタリア料理-トラサルディー-』ですか」

佐天「この先って確か霊園墓地だったような気が…」

億泰「こういう通っぽいところが逆にそそるんだぜぇ~」

億泰「あっ!こりゃたまらん!ヨダレずびっ!!」

億泰「つぅーよーな味だぜぇ~~きっと」

うわー。思いっきり食べたそうな顔

佐天「でも、高いですよ?きっと。私お金ないし…」

億泰「大丈夫!おれんち食ってくだけのカネはあんのよ」

億泰「さすがにチューボーにたかったり割り勘とかはいわねーよ」

億泰「一人寂しくイタリア料理ってカナシーだろぉ~?」

しょーがないなぁ~ニクメないよね、この人は。

佐天「判りました、ご一緒しましょう。」

億泰「おっしゃ!いこいこしゅっぱーつ」


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佐天涙子の冒険 奇妙な町-杜王町-

2010年11月24日 20:39

佐天涙子の冒険 奇妙な町-杜王町-

1 :代理 :2010/10/25(月) 01:06:05.39 ID:apr7qB3z0

これは…私、佐天涙子が経験した
『とある奇妙な日常生活』である…



2 :オープニング :2010/10/25(月) 01:10:39.14 ID:CGpcyikO0

私の名前は佐天涙子
かの有名な「学園都市」に住む女子中学2年生なのだ!
と、言ってもレベル0-無能力者-なんだけどね
今私はS市杜王町って所にきてる。
夏休みでもないのに何でこんなとこにいるかって?
それは一月前に遡るんです…



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