スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

唯「りゅうき!」 最終話

2011年06月08日 19:34

唯「りゅうき!」

855 : ◆o0EccWW2vQ[sage saga]:2010/07/25(日) 11:08:50.39 ID:Gps7CUco

翌朝

さわ子「さぁ!張り切っていくわよ!」

さわ子「なんたって今日が最終日なんだから!」

梓「一晩寝ただけですっかり吹っ切れましたね・・・」

澪「まぁ・・・もともとああいう人だから」

さわ子「頑張るぞー! おー!」

紬「うふふ」

唯「ねぇ、ムギちゃん」

紬「なに?」

唯「私・・・変わったかな?」

紬「そうね・・・前みたいに優しい顔つきになったわよ」



律「今日で最後か・・・」

律「聡・・・待ってろよ」

律「必ず生き返らせてやるからな・・・」

律「そうしたら・・・」

律「そう・・・したら・・・」

律「・・・・・・」



憂「・・・・・・」

憂「お姉ちゃん・・・」

憂「・・・・・・」

憂「・・・・・・」

憂「・・・お姉ちゃんは・・・やっぱりこんなこと望んでないのかな」

憂「もう・・・何も分かんないよ」

憂「でも、生きてて欲しいの・・・」

憂「お姉ちゃんには・・・生きてて欲しいの」




←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 最終話]の続きを読む
スポンサーサイト

唯「りゅうき!」 その7

2011年06月07日 20:16

唯「りゅうき!」

686 : ◆o0EccWW2vQ[sage saga]:2010/07/08(木) 18:43:25.38 ID:JMZBBgko

梓「・・・・・・」

梓(なんとなく手がかりがあると思ってムギ先輩の家に来てみたけど・・・なにもない)

梓(ていうかここ本当にムギ先輩の家なの?)

梓(凄いボロボロなんだけど・・・)

ガラッ

梓「!」ビクッ

斉藤「おや?」

梓「あ・・・」


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 その7]の続きを読む

唯「りゅうき!」 その6

2011年06月06日 19:18

唯「りゅうき!」

590 : ◆o0EccWW2vQ[sage saga]:2010/07/06(火) 18:47:35.19 ID:/w2.ex.o

みおのいえ!

澪「・・・・・・」

澪(これからどうすれば・・・)

コンコン

澪「!」

梓「失礼します」

ガチャッ

澪「梓・・・?」

梓「体調が良くないと聞いたのでお見舞いに来ました」

梓「これ、お土産のプリンです」

澪「あ、あぁ・・・ありがとう」

梓「お体は大丈夫ですか?」

澪「うん・・・とりあえずはな」

梓「そうですか・・・よかったです」

梓「良くなったら、また部活やりましょうね」

澪「・・・梓、あのな」

梓「夏休みはどうします? また合宿とか行きたいですよね」

梓「あと夏フェスとか・・・」

澪「梓・・・」

梓「あっ、先輩達は受験でしたよね」

梓「無理言ってすみません、けどできれば行きたいなぁって・・・」

澪「梓!!」

澪「もう・・・部活の話はやめてくれ」

澪「終わったんだよ・・・全部」

梓「・・・」

梓「・・・澪先輩もですか」

澪「え・・・?」

梓「律先輩も言ってました、軽音部は廃部だって」

梓「なんでそんなこと・・・勝手に決めるんですか!!」

澪「それは・・・」

梓「私だって部員の一人なのに・・なのに何の相談もないなんて・・・」

澪「・・・」

梓「おかしいです!! 無責任ですよ先輩達は!!」

梓「先輩達にとって放課後ティータイムって何なんですか・・・もうバンドやりたくないんですか!?」

澪「ッ!?」

澪「無責任ってなんだよ・・・勝手なことばかり言うな!!」

澪「私たちだって、私たちなりに苦しんでるんだ・・・」

澪「部活だってもちろんやりたいさ!! けどできないんだよ!!」

澪「それなのにお前は・・・そんなことも知らないで自分の好き勝手言って・・・」

澪「事情を知らないお前がとやかく言うなよ!!」

梓「だったら・・・教えてくれてもいいじゃないですかぁ・・・」ポロポロ

澪「あっ・・・」

梓「グズッ・・・何でそんなに私を・・・遠ざけたがるんですか」

澪「・・・」

梓「私は・・・私だって放課後ティータイムのメンバーなんですよ・・・」

梓「先輩達が苦しんでるのを・・・放っておけるわけないじゃないですか・・・」

澪「梓・・・」

梓「グズッ・・・もうこれで失礼します」

澪「・・・」

梓「部活は・・・辞めます」

梓「先輩達にも今後一切、干渉しません」

梓「・・・いままでお世話になりました」

澪「・・・」

梓「・・・先輩達にとって、放課後ティータイムなんてどうでもいいことだったんですね」

梓「正直、失望しました・・・」

澪「・・・」

梓「・・・さようなら」

ガチャッ、バタン

澪「・・・」



澪「・・・何やってんだ私」

澪「梓の気持ちも考えないで・・・馬鹿じゃないか」

澪「・・・」

澪「分かってるさ・・・もう一度、みんなで演奏できたら・・・それは幸せな世界なんだろうな」

澪「今まで身近すぎて気づかなかったけど、私たちの過ごしていた日常って本当に幸せなものだった・・・」

澪「それなのにライダーになったせいで・・・」

澪「・・・」

澪「このままでいいのか・・・?」

澪「このまま、誰かのせいにしたまま何もしないで・・・ただ黙ってるだけ・・・」

澪「臆病だった昔の私みたいに・・・」

澪「・・・」

梓『・・・先輩達にとって、放課後ティータイムはどうでもいいことだったんですね』

澪「放課後ティータイム、か・・・」

澪「初めてのライブ緊張したな・・・怖かった」

澪「やりたくない、逃げたいと思ってた・・・」

澪「けど終わった後、何かが変わった気がした・・・やって良かったと思えた」

澪「みんなの・・・みんなのおかげで成功したライブ・・・」

澪「みんなのおかげで、私は一歩踏み出せた・・・」

澪「・・・」

澪「だったら・・・私がみんなにしてあげられる事はなんだ」

澪「こんな所で、じっとしていることなのか?」

澪「・・・」


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[ 唯「りゅうき!」 その6]の続きを読む

唯「りゅうき!」 その5

2011年06月05日 19:11

唯「りゅうき!」

曽我部恵→ベルデ
河口紀美→インペラー
斉藤→オルタナティブ
中野梓→アビス
って最初は予定してた

恵先輩がベルダのコピーベント使って澪に変身し、一人でキャッキャウフフしたり
琴吹家が財力全て注いでオルタを開発したり
あずにゃんが突如現れた鳴滝さんにアビスのデッキを渡され、14人目のライダーになったっりと色々構想したけど
まとまりそうになかったからボツにしたwwww

SS中に出てないライダーはすでに死んだってことにしてください

508 : ◆o0EccWW2vQ[sage saga]:2010/07/01(木) 03:00:36.46 ID:EP.hfsQo

リュウガ「・・・・・・」

ガギィン!!

王蛇(さわ子)「ぐがっ!?」

リュウガ「・・・・・」

王蛇(さわ子)「はぁ・・・はぁ・・・」

王蛇(さわ子)「このっ・・・おらあああああああ!!!」

リュウガ「・・・・・・」

バキィン!!

王蛇(さわ子)「あがっ・・・」ドサッ

王蛇(さわ子)「がはっ・・がっ・・・・くっ」

リュウガ「・・・・・・」

王蛇(さわ子)「くそ・・・くそっ・・・・」

王蛇(さわ子)「この・・・糞野郎おおおおおおおおお!!!」

リュウガ「・・・・・」

王蛇(さわ子)「はっ・・・はぁ・・・・」

王蛇(さわ子)「どうしたのよ・・・なんでトドメ刺さないのよ・・・」

王蛇(さわ子)「なに見下してんのよ!!」

リュウガ「・・・・・」

王蛇(さわ子)「がっ・・ぐふっ・・・」

王蛇(さわ子)「・・・余裕のつもり?ふざけんじゃ・・・ないわよ」

リュウガ「・・・・・・生きてください」

王蛇(さわ子)「・・・あ?」

リュウガ「できれば元の先生に戻ってください」

リュウガ(憂)「でないと・・・お姉ちゃんが悲しみます」

王蛇(さわ子)「はぁ・・・はぁ・・・」

王蛇(さわ子)「あんた・・・」

リュウガ(憂)「ではこれで・・・失礼します」

王蛇(さわ子)「待ちなさいよ・・・ふざけんじゃないわよ」

(さわ子)(もう嫌だこんなの・・・・)

王蛇(さわ子)「トドメも刺さないで・・・後悔するわよ・・・・・」

(さわ子)(死にたい・・・・・・)

リュウガ(憂)「・・・・・」スタスタ

王蛇(さわ子)「殺しなさいよ!!早く、殺せばいいじゃない!!!」

リュウガ(憂)「・・・・・」

王蛇(さわ子)「殺しなさい!!殺せぇ!!」

王蛇(さわ子)「殺せえええええええええ!!!!」

リュウガ(憂)「・・・・・」

ブワン

王蛇(さわ子)「あ゛あ゛・・・あ゛ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 その5]の続きを読む

唯「りゅうき!」 その4

2011年06月04日 19:46

唯「りゅうき!」

454 : ◆o0EccWW2vQ2010/06/29(火) 13:14:42.04 ID:Kyefx3go

よくじつ!

キーンコーンカーンコーン

律「澪ー、ちょっといいか?」

澪「なんだ?」

律「昨日ライダーになった時の決め台詞を色々考えたから、ちょっとどれがいいか一緒に選んでくれ」

澪「決め台詞って、何でまた・・・」

律「モンスターを倒す時にかっこがつくからに決まってんじゃん」

澪「つけなくていいだろ」

律「じゃあまず一つめな」

澪「強制なのか・・・」

律「『最初に言っておく、私はかーなーり強い』」

律「どうだ?」

澪「それでいいんじゃないか」

律「何だよ適当だなー、いっぱい考えたんだからもっと聞いてくれよ」

律「『私の強さにお前が泣いた』」

澪「モンスターは泣かないだろ」

律「『その命神に返しなさい』」

澪「律には似合わないな」

律「『鍛えてますから』」

澪「鍛えてないだろ」

律「『私は太陽の子、仮面ライダーゾルダ!!」ピカーン

澪「おでこが眩しい!?」

澪「どれもイマイチだな」

律「じゃあ澪だったらなんて言うんだよ」

澪「私は・・・」

律「やっぱいいや」

澪「なんでだよ!」

律(だって絶対センス悪いし)

唯「ねえりっちゃん、澪ちゃん・・・」

律「おっ、どうした唯」

律「お前も決め台詞考えたのか?」

唯「ううん、純ちゃんのことなんだけどね・・・」

律「純?」

澪「どうしたんだ?」

唯「それが昨日から連絡が取れないの・・・」

澪「えっ・・・」

律「なんだよそれ・・・学校には来てないのか?」

唯「さっき憂のクラスに行ったんだけど今日は来てないって・・・」

律「・・・・・」

唯「昨日遊ぶ約束してたんだけどね・・・何時間経っても来ないから心配で探し回ったりしたんだけど」

唯「それでも見つからなくて・・・」

澪「なんか・・・嫌な予感がするな」

律「へ、変なこと言うなよ」

律「純のやつけっこう強いんだし、モンスター相手にそんな・・・」

澪「モンスターじゃなかったら・・・」

律「あっ・・・」

唯「ひっ・・ひっぐ・・・・・」ポロポロ

律「お、おい泣くなよ唯」

律「まだ死んだって決まったわけじゃ・・・」

唯「もしかしたら・・うっぐ・・・」

唯「私のせいかも・・・」

唯「ひっぐ・・うぅ・・・」

澪「え?」

律「ど、どういう意味だよ」

キーンコーンカーンコーン

澪「あっ・・・授業のチャイムだ」

唯「うっぐ・・ひっぐ・・・」

律「・・・とりあえず唯、学校終わってからみんなで話そう」

律「聡もいるし・・・場所はうちでいいか?」

澪「和は?今日来てないけど・・・」

律「あぁ、なんか神埼士郎について調べることがあるから今日は休むってさ」

唯「ひっぐ・・・純ちゃん・・・」


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 その4]の続きを読む

唯「りゅうき!」 その3

2011年06月03日 19:03

唯「りゅうき!」

363 : ◆o0EccWW2vQ2010/06/25(金) 23:24:57.09 ID:MfMGUmMo

唯「純ちゃん、本当に大丈夫?」

純「大丈夫ですって、唯先輩は心配性だなぁ」

純「そういえば、澪先輩と律先輩はどうしたんですか?」

唯「先に帰ったよ」

純「そうですか・・・」

唯「私たちも帰ろっか」

純「・・・あ、あの先輩!」

唯「なぁに?」

純「よ、よかったら何か食べに行きませんか?」

純「お腹も減ったし・・・」

唯「う~ん・・・」

純「・・・迷惑ですか?」

唯「・・・いいよ、いこ!」

純「本当ですか!?」

唯「うん、私もお腹ぺこぺこだよ~」

純(やったー!!)



ガーッ

店員「いらっしゃいませー」

唯「ハンバーガー食べよっか」

唯「今なら期間限定メニューがあるんだよ」

純「はい!」

純(なんか・・・楽しいなぁ)

店員「ご注文は何になさいますか?」

唯「純ちゃん何食べる?」

純「え?えっと~・・・」

唯「私はね~、これとこれ!」

純「あっ、じゃあ私も」

唯「美味しいね~」モグモグ

純「はい!」

唯「何だか最近戦いばっかりだから、こういう時間は癒されるよぉ」

純「そうですね・・・先輩がんばってますもんね」

唯「いや~ははは」

純「・・・私、先輩とこういう風に楽しくおしゃべりできて嬉しいです」

唯「ほぇ?」

純「ジャズ研の先輩は・・・なんていうか真面目なんですけど」

純「私のことちゃんと見てるのかなーって・・・」

純(憂も梓も、たまになんか距離感じちゃうし)

純「だから学校の先輩とこういう感じで話したことなくって・・・」

純「でも唯先輩は・・親しみやすい先輩っていうか・・・」

純「お姉ちゃんっていうか・・・友達っていうか・・・」

唯(それって先輩としてはどうなんだろう・・・)

純「だから・・その・・・」

唯「純ちゃん?」

純「私は先輩が大好きです!!」

唯「・・・へ?」

純「・・・・・」

純(しまった!?話が飛躍しすぎた!!)

純「あ、あの!いいいい今のはそういう意味ではなくって!!」

純「そ、その!にっ、人間として!!」

唯「人間?」

純「だから!その・・・唯先輩という一人の人間が大好きです!!」

純(それじゃほとんど意味変わってないでしょうがーっ!!)

唯「うーん・・・よく分かんないけど」

唯「私も純ちゃんのこと好きだよ」

純「!?」

純「え・・あの・・・」

唯「?」

純「その・・・もう一回言ってもらっても?」

唯「私は純ちゃんのこと好きだよ」

純「・・・・・・」

ドサッ

唯「!?」

唯「どうしたの!?傷口が開いた!?」

純「いえその・・・嬉しくて」

唯「?」

純(嬉しい・・先輩が私のこと好きだって・・・)

純(まぁでも・・唯先輩は後輩としての私が好きなんだろうけど・・・)

純(だとしても・・・嬉しすぎる!)


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 その3]の続きを読む

唯「りゅうき!」 その2

2011年06月02日 19:14

唯「りゅうき!」

302 : ◆o0EccWW2vQ2010/06/24(木) 23:13:34.25 ID:neUkKyso

よくじつ!

キーンコーンカーンコーン

和「じゃあ澪、そういうことだから放課後よろしくね」

澪「分かった」

唯「なになに?」

澪「ああ、放課後和とちょっとな・・・」

唯「えーっ、二人だけでなにするのぉ?」

澪「いや、ちょっと・・・」

唯「二人だけの秘密なんてずるいよー」

和「別に秘密ってわけじゃないわよ」

和「学校が終わったら会いに行きたい人がいるから、澪に付き添ってもらいたいって話」

唯「誰に?私も行きたい!」

和「う~ん・・・唯もねぇ」

和「唯も来ると、むこうに迷惑かけそうだし・・・」

唯「私どんだけ信用ないの!?」

澪「まぁいいじゃないか、唯なら」

和「そうねぇ・・・」

唯「だいたい、なんで澪ちゃんだけ誘うの!?」

唯「私と和ちゃんは一番長い付き合いなのにぃ~!」ウェーン

澪「泣くなよ・・・」

和「・・・・・・」

和「澪が一番まともだから?」

唯「私はまともじゃないとな!?」

和「冗談よ、冗談」

和「あんまり大勢で行くのもあれだから、澪と二人で行こうと思ってたんだけど・・・」

和「分かったわ、三人で行きましょう」

唯「やったー!」

和「ふぅ、まったく・・・手のかかる子だわ」

澪「和も大変だな」

唯(あっ、今日部活あるんだっけ・・・)

唯(まぁいっか、しょうがないよね)


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 その2]の続きを読む

唯「りゅうき!」 その1

2011年06月01日 19:32

唯「りゅうき!」

1 :VIPにかわりましてGEPPERがお送りします2010/06/19(土) 11:33:29.71 ID:.CDf9kYo

唯「おつかい♪おつかい♪」

唯「えーっと、何買うんだっけ・・・」

唯「ニンジンと玉ねぎと・・・」

唯「あれ?なんか落ちてる」

唯「?」

唯「中に入ってるのは・・・カード?」

唯「おもちゃかな?」


キーン…
   キーン…


唯「え?」


キーン…
   キーン…

唯「な、なにこの音・・・」

キーン…
   キーン…




モンスター「キシャアアアア!!」

女「きゃあああああ!!」



唯「!!」

唯「蜘蛛のおばけ!?」

女「助けて!!助け・・・」

ブワン

唯「あっ!」

唯「うそ・・・鏡の中に入っちゃった・・・」

唯「ど、どうしよう・・・」

唯「そうだ!」

唯「け、警察呼ばないと!」

唯「あっ、携帯家に忘れた・・・」

唯「どうしよーー!!」

唯「・・・・・・あれ?」

唯「私こんなベルトしてたっけ・・・?」

唯「なんだろうこのベルト・・・」

唯「さっき拾ったおもちゃがピッタリ入りそうな・・・」

カチッ

唯「あ、入った」

唯「え?」


←ブログ発展のため1クリックお願いします
[唯「りゅうき!」 その1]の続きを読む



アクセスランキング ブログパーツ レンタルCGI
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
/* AA表示 */ .aa{ font-family:"MS Pゴシック","MS PGothic","Mona","mona-gothic-jisx0208.1990-0",sans-serif; font-size:16px; line-height:18px; }