自分の娘の友人で知り合いの少年(14)をショタホストで働かせる、しかもで後でスタッフがおいしくいただきました

2008年07月31日 16:06



岐阜県警北方署は30日、14歳の少年をホストクラブで働かせたとして児童福祉法違反容疑で、岐阜市のホストクラブ経営の男(29)を逮捕した。また、この少年にみだらな行為をさせたとして同法違反容疑で、クラブの客で岐阜県瑞穂市、飲食店パート従業員の女(36)を同日までに逮捕した。
 調べでは、男は昨年8月ごろ、岐阜市で経営するホストクラブで、当時中学3年生だった高校1年の少年(15)を15歳未満なのにホストとして酒席で接客させた疑い。女は昨年9月下旬ごろ、同市内のホテルで少年に自分相手にみだらな行為をさせた疑い。女は容疑を認めているが、男は「覚えがない」と否認している。

 同署によると、女は男が経営するホストクラブの常連客で借金があり、ホストを紹介すれば手数料として返済に充てると持ち掛けられ、娘の友人で知り合いだった少年を勧誘。少年からの相談を受けた両親が同署に届けて発覚した。

ZAKZAK 2008/07/31

記事元
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_07/t2008073106_all.html

それなんてショタゲー?


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ウナギで触手オナヌーしたら尿道にウナギが入り込んでしまった男

2008年07月29日 23:04

                    

タウナギをもちいてオナニーをしていた男性の尿道に、タウナギが潜り込んでとれなくなり、病院で摘出されるというできごとがありました。

連日の蒸し暑い真夏の夜。寝苦しく、ひとり悶々としているうちに衝動を抑えられなくなったという南京在住の王さん(30歳)は、この日、風呂桶のなかに昼間買ったタウナギを放すことを思いたちました。
ぬめぬめと身をよじるタウナギ。王さんは目を輝かして素っ裸の股間にタウナギを遊ばせます。ところが王さんが快感に身を委ねていると、タウナギがつるっと王さんの尿道に潜りこみました。

あわてた王さん。必死に手でタウナギの胴をつかみますがぬるぬると滑るばかりで捕まえられません。そうこうしているうちに、胴は細いものの全長40センチもあるタウナギはほとんど尿道のなかに没してしまいました。
まあ、そのうち小便といっしょに出てくるだろうと思ったという王さんでしたが、タウナギはいっこうに姿をあらわしません。2、3日して下腹部の疼痛に見舞われた王さんはようやく病院に行く決心をしました。

診断の結果は、タウナギは膀胱内ですでに死亡しているとのこと。また王さんの疼痛も激痛に変わってきていたところから、病院ではすぐに手術を開始。王さんに麻酔をかけて膀胱鏡を尿道口から挿入。約1時間もかけてぬるぬると滑るタウナギの頭を膀胱鏡の先端につけた鉤ではさんで、ようやく取り出しました。

鼓樓病院泌尿外科の孫磊医師によると、この2年で異物を挿入して病院を訪れる患者が10人ほどいたそうで、藁や、ボールペンの芯、葦の茎などを挿入した患者はあってもタウナギというのははじめてとのこと。
孫医師は、異物は手術でも完全にとりだすことが不可能な場合もあり、このようなことは冗談でもやってはいけないと述べています。なお王さんに彼女はいませんでした。

記事元
http://chiquita.blog17.fc2.com/

男の触手はきもおえぇぇぇえげろぐはっぶっふ

                      


ガンダムを学術的に研究するちゃんとした「研究会」が発足

2008年07月29日 00:09


1979年から放送され、数多くのシリーズが製作されている人気アニメ「機動戦士ガンダム」を学術的に研究する「国際ガンダム研究会(仮称)」が発足することが明らかになりました。

人口増加による宇宙移民の可能性やニュータイプの社会心理学、「ガンダム」という作品自体の国際的普及動向と経済効果についてなど、幅広い分野について研究することを視野に入れています。

広島アニメーションビエンナーレ2008 国際ガンダム研究会(仮称)

このページによると、1979年に日本サンライズが制作した、人口増加により宇宙に移民する時代「宇宙世紀」を舞台に、人の革新や地球と宇宙の人類の対立を描いたロボットアニメ「機動戦士ガンダム」をモチーフに、未来都市の諸問題を研究する「国際ガンダム研究会(仮称)」が発足するそうです。

「国際ガンダム研究会(仮称)」は、「ガンダム」シリーズにおいて提起されている「未来都市」への展望と、その都市の諸問題といった観点と、同シリーズが20年に渡って人気を博しているだけでなく、国際的に評価されている文化産業論の観点という2つの側面から研究を進めるというもので、すでに存在する金沢工業大学をはじめとした工学的観点から「ガンダム」をモチーフとした学会とは異なり、人文学的、社会学的あるいは経済学的観点から、未来都市の姿を想定した研究を行うものとのこと。

研究テーマ案は以下の通り。

宇宙世紀の実現性(人口増加による宇宙移民の可能性)
地球と宇宙の人類の対立構造(エリート主義に関する歴史学的観点からの考察)
宇宙人類(スペースノイド)の社会心理学(ニュータイプの現出)
地球愛と故郷愛に関する考察(故郷不在の都市における行動学)
ジオン革命に関する考察(ファシズムの恒久性について)
テクノクラート(地球連邦)の政治学
戦場における人の意識の革新可能性
『ガンダム』の国際的普及動向と経済効果/等

記事元
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080728_gundam_international/

まぁ、要するにシュミレーションをするわけね

実際、SF小説というのは未来の中の一つの可能性を指し示している面もあるし、ガンダムの世界はファンによってシュミレーションを繰り返されて、作られていった世界だから研究する価値はある

因みに架空世界ものは元々は現実に今直面している問題を他の世界、つまり状況が違っていたなら、どう解決していたかをシュミレーションして、その結果から、現実の問題はどう解決すべきかを見出すという目的のものだった

これはお勧め、記事で紹介されたように学術的に研究している

ティンティンをでかくする伝説の呪術師、生涯を終える

2008年07月23日 23:50


超自然療法で男性達の陰茎を大きくするスキルを持っていた、インドネシア国内でも非常に有名な女性が亡くなった。

Reclusive Mak Erotさんは伝統的に伝わるハーブ治療とイスラムの祈りをブレンドしたペニス拡大処理技術を持ち合わせていた。

Mak Erotさんは推定年齢101歳~130歳。自分の“モノ”に自信がない男性達の為にジャワ島の西海岸に診療所を建設。

彼女の技術は子供、孫達にしっかりと継承、彼女を題材にした恋愛喜劇映画が作られ10代の若者達にとってはカリスマ的な存在だったと言う。

彼女の死はインターネットを通じて全世界に報じられた。

Mak Erotさんの処置を受けた事のあるJengkolさんは
『何て事だ。もうMak Erotが死んだんじゃ治療が続けられない。掃除機でも買ってイチモツを吸っていろと言うのか。今の状態じゃ一番の解決策かもしれないけど。』
とショックを隠せない様子を綴っている。

記事元
http://chinblog4106.blog95.fc2.com/blog-entry-722.html

でも、子孫に継承されてるなら問題ないんじゃないの?

川口の父殺害、押収されたオカルト漫画は「ひぐらしのなく頃に」だった

2008年07月23日 23:40

前記事
http://kannki.blog39.fc2.com/blog-entry-76.html#entry-top

タイトルのまんま

テレビで丸わかりなモザイクで報道されました

私が弁護士ならマンガの影響を理由の一つにあげます

私がマスコミならわかりやすく、視聴率のとりやすい報道のためにマンガのせいにします

私が警察なら調書を埋めるためマンガの影響ありと書きます

事実はどうでもいいんです、つまりそういうことです。
単なるスケープゴートそれだけさ

記事元
http://blitznews.blog97.fc2.com/blog-entry-1216.html#more

http://www.mudaijp.com/wp/3057.html

まさか・・・これは京都のゴスロリ少女事件の再来にさせられるのか、川口の父殺害、少女の自宅からオカルト漫画などを押収

2008年07月22日 22:27


埼玉県川口市の男性会社員(46)が自宅で中学3年の長女(15)に刺殺された事件で、当時、台所や廊下などの照明がすべて消えたままだったことが県警の調べでわかった。
 県警は殺人未遂容疑で逮捕された長女が暗闇の中、台所から包丁を持ち出して父親をすぐに刺したとみて、長女の心理状態などを調べている。

 県警幹部によると、19日午前3時ごろに長女の叫び声で起きた母親は、家中の明かりが消えていたと証言。夫の寝室に駆け付け、部屋の照明をつけたところ、ベッドで血を流して倒れている夫と、そばでうずくまっている長女を見つけた。

 これまでの調べに対し、長女は「19日午前3時前に目が覚め、殺害を思いついた」と供述している。県警は、長女の部屋から携帯電話などのほか、オカルト漫画も押収。長女は逮捕直後、「お父さんが家族を殺す夢を見た」と話す一方、「勉強が好きじゃなかった」などとも供述しているといい、県警で慎重に動機を調べている。

(2008年7月22日03時05分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080722-OYT1T00010.htm

なんか、今回放送自粛しそうなやつある?

さて、一応、京都で起こった女学生が自分の父親を殺害した「京田辺警察官殺害事件」と、その後のスクイズ、ひぐらし放送自主規制の動きに関して説明しようか。
事件自体は別にどうでもいい、だが、犯人の少女にゴスロリ趣味があったのと、それがマスコミに報道されたあたりから、雲行きがおかしくなる、その後は先の両作品の放送規制が始まるが、実際には各放送局とも対応がまちまちで、結局は放送規制の意味や定義そのものがかなりあやふやなものだという事実を露呈しただけに終わった
また、これをマスコミのヲタク叩きや単なる悪役にしただけという意見もある
どーでもいいが、サンテレビは別になんのアクションも起さずひぐらしの放送を続けた

これはお勧め

ニコ動が著作権じゃなくて、利用者の減少でやばそうです

2008年07月22日 22:09


画面いっぱいに入り乱れるコメントが特徴の動画共有サイト「ニコニコ動画(ニコ動)」へのアクセスが減少しているとの指摘が相次いでいる。確かに調査機関のデータを見ると、「横ばい」もしくは「微減」というのが実際のところのようだ。原因は「飽きられてしまったからなのでは」と厳しい指摘をする声もあり、専門家からは「事態を打開するためには『ヲタ心』(オタクの心)をくすぐるものが必要だ」との声も出ている。

■08年1月以降は「ほぼ横ばい」か「微減」

 ニコニコ動画は2006年12月にオープン。07年3月に会員制が導入されてからもアクセスは右肩上がりを続け、ユーザー数は08年7月現在で790万人に達している。ところが、ここに来て「伸び悩み」を指摘する声も目につき始めた。

 例えばライブドアに配信している「トレビアンニュース」は、08年7月18日の記事で、ネット上のトラフィックを分析するサイト「Alexa(アレクサ)」による集計結果から、「確かに5月下旬辺りからアクセス数が減っているようである」と分析。その原因として、

  「黒字化に走りすぎて必死」
  「ニコニコ動画単体ではどうしても限界がある」

といった声を紹介している。

 もっともアレクサの数字は不正確だ、という指摘があるのも確かで、これだけで断定するのは危険だ。

 ネット視聴率の調査会社「ネットレイティングス」の調査結果を見ても、08年1月までは、総利用時間は右肩上がりを続けていたが、それ以降は「ほぼ横ばい」「微減」といった状況だ。例えば、08年1月の総視聴時間は150万時間だったのに対して、08年6月の総視聴時間は約117万時間。5か月で2割近く落ち込んでいる計算だ。月によって若干のぶれはあるものの、少なくとも「頭打ち」だとは言えそうだ。

■「ヲタ心をくすぐるものが、出てきていない」

 ジャーナリストの井上トシユキさんは、こんな状況に対して

  「当初はユーザーの興味をそそったサービスだったのですが、もう、飽きられてしまったのでは」

と感想を漏らす。

  「最近、『ニコ動』ユーザーからは『コメントが多く、目がチカチカして見づらい』という声が増えています。『(コメントが動画上に表示されない)ユーチューブで静かに見たい』という人もいるようです」

 また、飽きられている原因については、「次のバージョンが出てこないから」と分析。

 だが、「ニコ動」は、7月5日にバージョンアップされ、コミュニティー機能が実装されたばかり。さらに、8月中旬には創作活動を支援するための著作物共有サイト「ニコニ・コモンズ」がオープンすることになっている。それでも、井上さんは

  「『ヲタ心』(オタクの心)をくすぐるものが、出てきていない」

と話す。そして、「ヲタ心」をくすぐるための鍵は、やはりユーザーの参加を促すための仕組み作りにあると訴える。

  「ユーザーは、例えば『初音ミク』みたいな、自分で音声や動画を創りやすくなる仕組みが登場することを望んでいます。『ニコ動』が出現したとき、ネットユーザーに大きな衝撃を与えました。『ここまで出来るんだ!』『こんなことも出来るの?! 』と、『ヲタ心』をくすぐった。そういう仕組みが、もう一度必要とされているんです」

記事元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000003-jct-sci

コメントなしでも見れるけど

酔いつぶれた友人のティンティンに火をつけたら逮捕された

2008年07月22日 22:07


米カリフォルニア州サンルイスオビスポ 21日 AP] グローヴァー・ビーチで酔いつぶれた飲み仲間のズボンの股部分にふざけて火をつけた2人が、傷害罪で有罪となった。

検察は、仮出所中のマシュー・クレイグ・ピラーズ (22) は2年、ジャック・ブレント・ニコラス・ケイファー (19) は45日、サンルイスオビスポ郡刑務所に収監されると発表した。

被害者のエリオット・トゥレジャさんは1月18日、酔いつぶれている間に股間にオーデコロンを注がれたうえ、火をつけられた。彼は睾丸に第二級のやけどを負った。

http://www.excite.co.jp/News/odd/E1216722938038.html

以下、ファイヤアッー禁止

因みに第二級の火傷というのは水ぶくれのできる程度、場合によっては傷跡が残ることも

害虫駆除のスプレーを噴射したら家が吹っ飛んだ

2008年07月22日 21:57


[ニューヨーク 21日 ロイター] 米ニュージャージー州の男性が害虫駆除のため自宅アパートで虫除けスプレーを噴射したところ、部屋が爆発する事故が起きたと、21日付のニューヨーク・デーリー・ニューズが報じた。

 同紙は地元警察の話として、男性に爆発によるけがはなかったものの、男性の自宅アパートの80%が壊れたとしている。台所でスプレーを噴射したところ何らかの原因で発火し、爆発が起きたのだという。

記事元
http://news.ameba.jp/world/2008/07/15976.html

確かに威力はすごいが、屋内では噴射しないようにという注意書きが必要だな

寝ぼけた女子中学生、妹と間違えて熊にキックする

2008年07月22日 01:33


20日午前4時ごろ、北海道羅臼町にある羅臼温泉野営場にヒグマが現れ、北見市の女子中学生(12)らが寝ていたテントを襲った。ヒグマはテントを外から押し続け、中学生が内側からキックで応戦すると、ささやぶに逃げたという。テントは約50センチ裂けたが、中学生にけがはなかった。
 同町などによると、家族5人でキャンプに来た中学生は寝ぼけていて、テントを押すヒグマを妹(10)のいたずらと勘違い。手で押し返していたが、あまりにしつこいのでキックしたという。そばにいた母(40)の目には、テントのシートの向こうにヒグマの影が見えていたという。

 当時はテント二十数張りに約50人がおり、目撃者もいた。体重70キロ前後の若いヒグマとみられる。最初はシカの親子を追っていたが、においをかぐようなしぐさでテントに近づいたという。若いと人間の怖さを知らず、対処を誤れば非常に危険。町職員は「ヒグマだと思って大騒ぎしていれば危ないところだった」と話した。(神村正史)

記事元
http://www.asahi.com/national/update/0720/TKY200807200218.html

一度、女性の肉を食ったヒグマはもう女性しか食わないそうだ・・・・・たとえ、男を襲って殺しても食わずにほっとくんだって・・・・

実際にあった事件を元に書かれたもの、おすすめ

バスジャック少年、事件のきっかけは女に10万貢ごうとして失敗したから

2008年07月21日 00:44


愛知県のバス乗っ取り事件で、逮捕された山口県宇部市の中学二年の少年(14)が愛知県警の調べに、両親に叱責(しっせき)され、事件を起こすきっかけとなった金銭トラブルについて「友人から10万円を借り、交際したいと思っていた女子生徒に渡したかった」と供述していることが19日、分かった。
 少年は調べなどに「金のことを知られ、父親にたたかれた」「親に嫌がらせをするため、バス乗っ取りを思い付いた」とも話しており、厳しくしかられたことへの反発から短絡的に引き起こした犯行との見方がいっそう強まった。

 愛知県警によると、少年が10万円を手に入れようとしたのは、しつこく交際を求められた女子生徒が、あきらめさせるためにわざと高額の現金の話をしたのを真に受けたためとみられるという。

 これまでの調べでは、少年が友人に借金を申し込んだことを担任教師から知らされた両親が14日夜、厳しくしかったことで口論となり、少年は翌15日未明から家出していた。

記事元
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_07/t2008071903_all.html

100万ならわかるが、10万円請求はどう考えても貢がせようとしてたとしか思えん。

27歳の男、羊にアッーして逮捕される

2008年07月21日 00:42

阿部さん
[ロンドン 18日 ロイター] 当地の警察は18日、羊に対して複数回の性行為を行った容疑で、英国人の男(27)を逮捕したことを発表した。

 男は、羊に対する獣姦容疑で、南ロンドンの自宅軟禁中。男はまた、販売目的で薬物を所持していたとして手配されている。

 警察の声明によると、ジョギング中の男性2人が、男が羊にみだらな行為を行っているのを目撃して警察に通報した。

 複数のメディア報道は、警察の捜査が終了するまでの間、男は農用地への立ち入りを禁じられたとしている。

記事元
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1216533116641.html

羊の性別が気になるわぁ

冗談を真に受けて銃を撃った自衛隊員

2008年07月20日 01:49


陸上自衛隊福知山駐屯地(京都府福知山市)で6月、敷地内の弾薬庫警備に当たっていた陸士長(24)が小銃の実弾3発を無断で発射する事件があり、陸士長は「任務終了時に実弾を撃つことになっている」との他の隊員の“冗談”を信じて撃った可能性があることが18日、分かった。陸自幹部は「言う方も言う方だが、信じる方も信じる方。考えられない事態」と戸惑っている。

 陸自によると、6月5日午後7時半ごろ、警備中だった第3師団第7普通科連隊所属の陸士長が突然実弾を装填(そうてん)し、地面に向けて1発、空に向けて2発発射した。負傷者や施設への被害はなかったが、陸士長は自衛隊法違反(武器の不正使用)容疑で陸自警務隊に逮捕された。

 当初、陸士長は「誤って撃ってしまった」と供述。その後の調べで、陸士長が事件前に弾薬庫警備の任務についたのは1度だけで、他の隊員から「任務の終了時には実弾を発射して、弾倉を空にすることになっている」と聞かされていたことが判明した。

 陸自は引き続き詳しい経緯を調べているが、幹部の一人は「陸士長は本当に実直でまじめな性格との報告を受けており、冗談が事実とすれば発言者の処分も考慮しなければならないだろう」と頭を抱えている。

記事元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080719-00000051-san-soci

とはいうものの、そういう教育を受けてるからねーある意味不思議でも何でもない

これとかお勧め

コードヒナミザワ AAなしバージョン

2008年07月20日 01:42


「スザク!!」
「ルルーシュ!!」
怒号、そして銃声
かつて交り合い、きつく結びあっていた黒と白の線、それは
ささいな嘘
ささいな偶然
ささいなすれ違い
から離れ合ってしまった。
黒き魔神ゼロ・・・いやルルーシュはかつての「友」が倒れこむのを見ながら、自らもまた深い混濁へと沈んでいった・・・・かつて友と駆け回った「日本」の緑を思い浮かべながら・・・・・
ああ・・・・こんな最後を望んでいた訳じゃないのに・・・・ナナリー・・・・母さん・・・・すまない・・・・ユフィ・・・・・・契約・・・・不履行だ・・・・な・・・・・

この世界ではこの結末を持って物語は終わりを告げる
そして
舞台は皇暦2017年ブラックリベリオン決起時の「エリア11」神根島から

昭和58年前原圭一が転校してくる少し前の「日本」雛見沢村へと移る・・・・・

ここにいる者たちもまた、
ささいな嘘
ささいな偶然
ささいなすれ違い
から離れ合ってしまった。
運命と結末を繰り返す者たちがいた、その悲しみ、虚しさを知る彼は果たしてこの悲劇を止められるのだろうか
それは
王の力を持つ魔神にも
不死の体を持つ魔女にも
わからない


西暦1983年 4月30日深夜0時前・・・・・

黒い・・・・・黒い髪の幼い小さな少女が窓に腰かけている、しかし、彼女がその見た目以上の存在に感じられるのは月の加減か、それともその手に持たれる赤い液体のせいか
「もうすぐ4月も終わりね・・・・」
・・・・・・・・・・・・
何も答えるものはいない
だが、彼女はただ虚空に向かって言葉をそれがまるで義務であるように紡ぎ続ける
何も答えるものはいない
「まだ5月にも入らないのにもう暑い・・・・今年もいつも通りの異常気象ね・・・・」
・・・・・・・・・・・・
独り言には聞こえない
何も答えるものはいない
「そう、ならいいわ、勝手にするから」
・・・・・・・・・・・・!
少女が窓から離れ、そっと玄関へと進んでいく
「別にただ酔いを醒ますだけよ、このままじゃ眠れない」
確かにこのとき私はいささか酔っていた、だって、ここから先はいつも通りとは限らないから、もちろん結末はいつもと同じなのかもしれないけど
・・・・・・まり遠くまでいかないでほしいのです・・・・
やっと反応したわね、大丈夫・・・・大丈夫よ、ちょっと神社の方まで行くだけだから
・・・・・・・・・・・・!
?なにかしら、今変な感じがしたけれど、これは本格的にガラにもなく酔ってるわね
そう勝手に解釈し、夢の中にいる同居人を起こさぬように、そっと黒髪の少女はドアを閉めたのだった
「いってくるわね」
これは単なる独り言、意味のない言葉・・・・ホントに酔ってるわね・・・・私
あとには静寂と一人眠りこける少女の影だけが残された
何も答えるものはいない
しかし、彼女の目的地である「古手神社」そこには神を祭る社には相応しくない、招かれざる客の姿があることを彼女は知らない・・・・
彼女の名前は古手梨花、オヤシロ様の生まれ変わりとされ、予知能力をもつといわれる少女である
だが
彼女にも
これから起こることは
「予知」することは出来なかった


「う・・・・・・・ここは・・・・・?」
古手神社の境内、月明かりくらいしか明かりのない場所で一人の男が目覚めた。
「なんだ、ここは・・・・神根島じゃない・・・・?スザクは?」
一人唸るようにつぶやく、体がやけにだるい
「カレンに救助されたのか・・・?いやそれにしてはおかしすぎる・・・」
目が暗闇に慣れてきて周りの状況がわかってくる
「敵はいな・・・・・何!」
彼はここが「神社」と呼ばれるものだということに気づき愕然とする、ここはまさか
「いや・・・・ここは枢木神社じゃない・・・・」
「鳥居」と呼ばれる建造物に書かれた文字を見て確認する
「フルテ?フルデ?まぁいい、ここがエリア11であるというのは確かなようだ」
しかし、詳しい現在位置はわからない、トウキョウ租界からそう離れていないといいのだが・・・・・装備品を確認しながら、耳を澄ます、
(戦闘の音が聞こえない・・・・静か過ぎる・・・・)
潮の匂いがせず、周りが山ばかりのことから考えてもかなり内陸部に位置しているようだ
(この服もなんとかしなければ・・・・合流するにしろ何にしろ目立ちすぎる・・・・)
彼の服はあの独特の黒い貴族服と、マントを着たままだった
無論彼とて伊達や酔狂でこのような派手な格好をしているわけではない、あえて「ゼロ」という存在を派手に飾り付け目立たせることによって、もし不測の事態に陥り「ゼロ」という存在が危険に陥っても「ルルーシュ・ランペルージ」という存在に危険が及ばないようにしたのである、彼が「ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア」ではなく「ルルーシュ・ランペルージ」である限りは、彼は目立たない一介の学生に過ぎないのだから・・・・・・
だが、彼はまだ気づいていない、彼を影から覗いているものがいることを・・・・・
あたりは未だ静寂と月明かりだけが支配していた。


ルルーシュを近くの茂みから観察している少女がいる
丁度、その場所は
(なによあれ・・・・ダースベイダー?バットマン?)
彼女が混乱するのも無理はない・・・・残念ながら、彼・・・・いや「ゼロ」の格好というのはそれほどまでに「異常」なのだ、もっともこれは仕方がない、元々ゼロの衣装というのはそういう効果を狙って作られているのだ、「異様」「異形」というのは人々を魅了する側面がある、だがそれは普通の場合「理性」や「常識」によって排除される、だがルルーシュは劇場型犯罪を使った「奇跡」や緻密な宣伝戦略によって、理性や常識の壁を払い「ゼロ」という「異形」の存在を「カリスマ」にまで昇華したのである、だからこそ、その影響を全く受けていない梨花が混乱するのも無理はなかった
あうあうあうあうあうあう
なぜか、私の相棒・・・・と言っていいのかしらね「羽入」は混乱しながらも声に嬉しさが混じっているように聞こえる
だが、そんなことにかまっていられない、今はあの「異形」の何者かをどうするかだ
私はそばの茂みに隠れ、いつでもこの場から逃げ出せるように態勢を整えながら考えを巡らせた
(まず、警察・・・・入江に知らせる手もあるわね・・・・・どちらにせよ、一度この場から離れるべきね・・・・!ん、あれは拳銃かしら?)


異形の男、いやルルーシュは一通り装備品を調べ終わったあと、拳銃を取り出し、それを油断なく構えながら、携帯電話を取り出し連絡を取ろうとしていた。
(まずは藤堂とディートハルトに・・・・カレンは・・・まぁ後でいい最悪の場合は・・・・)
彼の思考は止まり、思わず呟く
「携帯が使えないだと・・・・」
携帯の液晶画面はここが圏外であることをしめしていた
(馬鹿な・・・・これはわざわざ黒の騎士団用にブリタニア軍の専用回線を使って連絡がとれるようにしたもの、これが圏外であるはずなど・・・・)
彼の頭にエリア11での宿敵とも言うべき女傑の顔が浮かんだ
「コーネリアか・・・・」
(おそらくこちらの考えに気づき、自ら通信設備の破壊を行ったのだろう、これによって黒の騎士団は連絡回線に齟齬が生じるようになる、同時にブリタニア軍にも問題の起こる両刃の剣の方法とはいえ、待っていれば本国から援軍の届くブリタニアにとっては結果的にはあまり痛い方法ではなくなる・・・か・・・・)
彼はコーネリアを確保しようとした瞬間に入られた邪魔のことを、思い出し顔をゆがませる
「くっ・・・・オレンジさえ現れなければ・・・・・」
オレンジこと、ジェレミア・ゴットバルトは、まるで謀ったかのように絶妙のタイミングで攻撃をしかけてきたのだった、そのせいもあり結局彼は確保に失敗したのである。
当然彼にはここが別の世界であるから、そのために携帯が通じないなどとは考えも及ばないのだった
というよりこの時点で、ここはじつは皇暦2017年のエリア11ではなく、ブリタニアも存在しない昭和58年の日本であり、自分はなんらかの方法でここに飛ばされたのである、だから携帯が通じないのは当たり前だ、などという答えが導き出されるような頭なら、彼はブリタニアの破壊ではなく小説家を目指すべきである。

彼の耳に何かが動く音が聞こえる
「・・・・・・!誰だ?」
と言って彼は音のした方に向けて銃を躊躇なく向ける
銃を向けた方向には目を見開きしまった、といった顔をした黒髪の少女がいた


時間は少し遡る
あいかわからず梨花は「異形」の何者かを近くの茂みの中から観察していた
(ふうん、拳銃以外にもなにか取り出したわね・・・・懐中電灯?でも自分の方に光を向けて何か意味があるのかしら)
無論それは携帯電話の明かりで、ルルーシュが結果的に自分を照らしているに過ぎないのだが・・・・・
彼女は携帯電話が登場する年代まで生き延びた経験がない、当然「携帯電話」という概念を知らない、もっとも彼女がこの当時の特撮番組にでも興味を持っていたのなら、それが何かしらの通信機器だと推理できたかもしれない、だがあいにく彼女にそんな趣味はなかった。
(まぁ、拳銃を持っているような奴の持ち物なのだし、こちらにとってあまり愉快なものではないでしょうね)
その異形の何者かは何事か呟きながら、その明かりのでる何かを弄っている
照らされた明かりと声によって、その何者かが男であり、額か頭に怪我を負っていることがわかる
(この状況で、頭から血を流しているなんてますます危ない奴じゃない)
実際には彼は額を怪我しているだけなのだが、彼女にそんなことはわからないし、別にどうでもいいことだった
(さて、顔もわかったことだしそろそろ引き揚げようかしら)
そう考え彼女はそっとその場を立ち去ろうとした
だが、彼女が立ちあがろうとした時に事件は起きた
長い時間しゃがんでいた上に、まだワインが残っていたせいか彼女は少しよろめいてしまった、その時に隠れていた茂みに触れてしまったのだ
小さな物音とはいえ、この静寂の中では聞こえない方がおかしい
しかも、運の悪いことにちょうど風が吹き、枝葉や茂みが揺れ動いてしまい、彼女は一瞬月明かりに照らされてしまった。
その時、物音を聞きつけ彼女の隠れていた方を向いていた彼に気づかれてしまったのである。
(しまった!!)
私は彼と目が合った瞬間彼のいる方とは逆に駈け出していた

球場に「秋葉原の事件を再現する」とカキコした中日ファン、理由は「嫌いなチームの評判を落としたかった」

2008年07月18日 17:51


野球場で「秋葉原のあの件を再現する」などとインターネットの掲示板に書き込みをしたとして、岡山県警倉敷署は17日、業務妨害の疑いで名古屋市の高1男子生徒(15)を補導した。
 調べでは、生徒は14日午後5時半すぎ、自宅のパソコンから掲示板に「明日倉敷で秋葉原のあの件を再現します。巨人のユニホームを着てライトスタンドに乗り込むつもりです」などと書き込み。15日に倉敷マスカットスタジアムで開かれた阪神対ヤクルト戦の警備を強化させ、警察の業務を妨害した疑い。

 生徒は中日ファン。「(中日以外の)嫌いなチームの評判を落としてやろうと思った」と容疑を認めているという。

 14日夜、掲示板閲覧者が県警に通報。倉敷署が17日、IPアドレスから割り出した少年の自宅を捜索、犯行に使用したパソコンを押収した。

ZAKZAK 2008/07/18

記事元
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_07/t2008071810_all.html

むしろ中日の評判が落ちるだろ・・・・・



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