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シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」  地球光編

2010年11月16日 19:13

シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 19:47:59.56 ID:sc05qCOd0

シャア「そうか・・・!しかし、この暖かさを持った人間が地球さえ破壊するんだ!
    それをわかるんだよアムロ!」
 
アムロ「わかってるよ!だから、世界に人の心の光を見せなけりゃならないんだろ!」


─UC93、3、12─


シャア「ララァ・スンは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!
    そのララァを殺したお前に、言えた事か!」
 
アムロ「お母さん・・・・・?ララァが・・・・!?」

アムロ「・・・・・・うわっ!」




アムロ「・・・・・う」

アムロ「ここは・・・・・?」

少女「まだ起きないほうがいいわよ。ひどい状態だったんだから」

アムロ「君は・・・?ここはどこだ?」

少女「ちょっと待ってて。今暖かいお飲み物を持ってくるわ。お姉さまー!」


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唯「サイレントヒル・・・ここに憂がいるんだね・・・」

2010年11月14日 20:36

唯「サイレントヒル・・・ここに憂がいるんだね・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 20:20:56.06 ID:JUQo+BpI0
誰か書いてん


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 20:46:44.33 ID:OPI5StuLO
だれか


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 20:49:04.86 ID:p0ZXwQjoO
唯「UFOだ!」
ビヨヨヨヨヨ
唯「うわああ!」

~完~


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 20:59:29.37 ID:w9JFhxSQO
律「いや静岡にきてるだけだろ…」


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 21:12:25.97 ID:K76l+bCuO
唯「でも、憂はなんで静岡にいるんだろうね」

律「さあな、理由は本人に直接聞いてみるしかない」

唯「あっ、目的地に着いたよ」

律「この高校に、憂ちゃんが通ってるのか」

唯「そう。ムギちゃんの情報が正しければ、憂はここにいる」

律「沼津北高校、通称ぬまっき、か……」


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 21:13:36.77 ID:jfcuflzx0
ビバリーの丘に行くデブの忍者の話なら知ってる


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 21:17:14.51 ID:P6HZ/8nWO
サイレントヒルのうたー


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 21:31:18.49 ID:A+cLKOtAQ
>>1
味をしめて調子に乗ったな
私の名前は平沢憂です。
今車でアメリカの道路を走っています。
お姉ちゃんの治療のために来ました。行き先はサイレントヒル。


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 21:31:46.17 ID:IwY/2KjB0

病気・・・だろうか。
異常が見られたのは9歳の頃から。
周辺の事はハッキリとは覚えていないが、
夜中の暗いリビングの机の傍、狂気の形相で絵を殴り描いていた彼女・・・。
あれは畏怖。
私はあの時のお姉ちゃんを生涯忘れる事はないだろう。

その時からだ、夢遊病の症状が出始めたのは。
そして夢遊病のお姉ちゃんは事あるごとに言う、
「サイレントヒル」と。

お姉ちゃんはその時の事を何も覚えていないと言う。
当人が描いた不気味な絵を見せても否定し、気味悪がるだけであった。

両親にも全て話したが解決には至らなかった。クスリも効かない。

ある時、軽音部で合宿をやると言う事を聞いて部員の皆にも全てを話したが、
何事もなかったようだ。

そして最近になった症状が酷くなってきた。
夜中に起きては猟奇的な絵を殴り描き、例の単語を大声で繰り返す、
ついには外に出歩いてトラックに轢かれかけたりもした(私がギリギリで止めた)。

見かねた私は、何故今までそうしなかったのだろうか、その単語の意味について調べた。
恐らく私も知るのが怖かったのだろう、不安だった。


__サイレントヒル

30年前、謎の大火災が発生、住人の4割が死亡し、
今は封鎖されているゴーストタウン。
地下では今も尚炭鉱が燃え続けていると云われている。


憂「お姉ちゃん、お腹空いた?」

唯「うーん・・・いや、空いてないや」

憂「そっか、でもガソリン入れないと、ちょっと待っててね」

憂はそう言うと車から出てガソリンを補充した後
道を聞くため店の中へと入る

憂「すみません、ちょっとサイレントヒルへの道をお聞きしたいのですが、地図にのってなくて・・・」

レジ「・・・あんた、あそこへ何の用だい・・・やめときな」

そう言うと怪訝そうな顔をしてさっさと出て行けと促した。

憂「・・・・」

ここから近い事には間違いない。きっとそこへ行けばお姉ちゃんの病気も・・・。
すぐに憂は車に戻り、徹夜の事など気にせず運転を続行した。

15分程走っただろうか、
急に後ろから白バイがサイレンを鳴らしながら近づいてきた。

仕方なく車を止める。

唯「私たち、何も悪いことしてないよね?」

憂「・・・」

その時私は目にした、サイレントヒルの看板を。
左へ曲がって4km、すぐそこだ。
憂は近づいてくる女警官など構わずアクセルを踏んだ。

唯「えっ!ちょっと!憂!?」

女警官「ちょっと!待ちなさい!!!」

この先へ行けばお姉ちゃんの病気が治る、それだけだ。
他の事なんか知らない。

前方に鉄柵が見えた。封鎖されているのだ。構うものか。

唯「ちょ、ちょっと!憂!!」

憂「つかまってて!お姉ちゃん!」

鉄柵をぶち破った。
そのまま2人はサイレントヒルへと続く山道へ進んで行く。
彼女はまだ気付いていない、自分も其処へ呼ばれているということを・・・。



梓「・・・」

梓「何で!!どうしよう・・・憂の馬鹿・・・」

梓「履歴に残ってるよ・・・急がなきゃ、まだ地下で火災が続いてるだなんて、危険すぎです!」

ピッピッピ・・・プルルルル・・・・・・

梓「駄目だ、流石に出ないか・・・とにかく急がなきゃ」

梓「こういう時に頼れるのは、ムギ先輩しかいないです・・!」



しばらくして姉妹はサイレントヒルの入り口に着いた。
緑色の寂れた看板が告げている、「WELCOME TO SILENT HILL」。
憂はそのまま車を進めた。

憂「お姉ちゃん、起きて」

憂「お姉ちゃん!着いたよ」

唯「・・ん、んー、ういー」

憂「あ、念のために連絡しといたほうがいいよね、梓ちゃんと約束してたんだった・・」ピッピ

その時だった、突然携帯から電波が途絶え、ラジオがノイズを発し始めた。

ガガ・・ピィーザザザザ・・ブツブツ・・ピーガガ・・ザザ

唯「! うわ、憂!怖いよ!怖い!」

憂「・・・あ・・・わ、待ってね!今止めるから」

唯「怖いよぉ!早く止めて!憂!」

憂「うん・・え、えーと・・・あれ?・・・うわ!」

突然、前に人が現れた。
下を向きながら廃人のように歩いている・・・少女・・・?

憂は瞬時に全神経をブレーキに回したが間に合わなかった。

車は制御出来なくなった・・・が、止まった。エアバックは何故か発動せず、
憂はハンドルに頭部をぶつけ気を失った。



紬「それは本当!?・・・分かったわ!すぐ飛行機を手配させる!」

紬「えぇ、私の家は知っているでしょう?すぐ来て!」ブツ・・・

紬(まさか憂ちゃんが・・・せめて皆に相談してから行くと思ってたんだけど・・・)
 (不覚だったわ・・・何事もなければいいのだけど・・・)。



頭が痛い、血が出ている。
意識がはっきりとしてくる・・・。私は生きている、無事だ。

先程までの焦りと頭痛に少しイラつきながらも憂は起き上がった。

憂「うぅ・・・大丈夫?お姉ちゃ・・」

憂「・・・・いない・・・そんな・・!!」ガタッ

憂「お姉ちゃん!!どこ!? お姉ちゃん!!」

憂「・・・嘘でしょ・・・あぁ・・一人で・・行ったんだ・・・サイレントヒルに・・」

外は霧で覆われている。濃霧と言っていいだろう、前がほとんど見えない。
上からは大粒の雪が降り注いでいる。この明るさ、今は夜ではない。

大変だ!一晩中気絶してた・・・。早く追わなければ・・・!

憂は町へと駆け出した。

憂「・・・これは雪じゃない。      灰?・・・」


憂「・・・ここがサイレントヒル・・・」

憂「誰もいないじゃない・・・当然か・・・」


憂「お姉ちゃーん!!  お姉ちゃーん!!!」

憂「お姉ちゃーん!!!! ・・・駄目・・広すぎる・・・」


憂「・・・っ!! お姉ちゃんっ!??」

彼女は微かに見た、唯と思われる人影を必死に追った。
それは路地へ入り、角を曲がり、道を走り、憂から逃げて行く。

憂「ハァッ・・・ハァッ・・ま、待って!! お姉ちゃん!」

人影は角を曲がって地下へと入って行く。

憂「待ってよ!ねえ!お姉ちゃん!?」

憂(!!・・・何ここ・・怖い・・凄く暗いし・・・)

 (お姉ちゃんがこんなとこ入れるわけ・・・でも夢遊病だったら・・・とにかく行かなきゃ!!)


彼女は地下へと続く不気味な階段を下って行った。
その直後、薄暗い階段にも聞こえる大きなサイレンが響いた。


憂「一体何なのよぉ・・・」

暗闇と響くサイレンに怯えながら歩を進める。
左・・・右・・・。
前の鉄格子が開いている。 きっとここを通ったのだ。
ガタッ!

憂「きゃっ・・・・ドラム缶か・・・」



憂「お姉ちゃん!!お願い!!待って!!」

またも人影は奥へと走って行く。
どうして私から逃げるのだろうか。
いや・・・・・誘っているのか・・・?

憂は必死に後を追う。

その時だった。
辺りの、周りの、景色が変わった。
何もかもが錆びていく・・・。物凄い速さで。
フェンスが、バケツが、塗料が、全て赤黒く錆びていく。

世界が変貌した。豹変した。
これは何・・・・?

赤黒い不気味な景色。何ここは、現実・・・?
彼女は本能的に感じた、ここに居ては不味い。速く逃げないと・・・。

後ろを向いた。

何かがいる。5m程先。
人ではない。異形。

赤ん坊?・・・ではない、不気味すぎる。
黒コゲの死体・・?・・がまだ熱を持っている・・・。
それはギィギィと呻きながら私に近づいてきた。

憂「いやああぁあ!」

憂「来ないで!!何なのよおぉ!」

逃げようとした、が、その異形は1つだけではない。
20はいる・・いつの間に!?囲まれてる!

憂「うっ・・・何!?・・・助けて・・」

憂「ハァッ!ハァッ! いや!放して!」

異形の手を振りほどき急いで近くのドアを開け中に入った。
扉を閉める暇もなく異形はなだれ込んで来る。
それは憂の足を掴み引きずっていく。

憂「ぃや!放して!放して!放してぇ!!!!」


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 23:38:06.06 ID:IwY/2KjB0
何だろう、自分でもつまんないと思って書いてる。
やめよう。ちなみにサイレントヒルはゲームやったことありません。
無駄に期待させてごめんなさい。



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天元突破グレンラガン×鋼の錬金術師

2010年11月13日 20:13

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鋼の錬金術師×天元突破グレンラガン

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機動戦士ガンダムSEED+銀河英雄伝説

2010年11月12日 11:59


機動戦士ガンダムSEED+銀河英雄伝説

盟主のホームページ→ロゴスの物語(小説)→機動戦士ガンダムSEED+銀河英雄伝説

銀河英雄伝説×機動戦士ガンダムSEED(シード)

未完結

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唯律「メタルギアソリッド3」

2010年11月12日 11:48

唯律「メタルギアソリッド3」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/23(土) 08:31:52.80 ID:PxzaNz17O

これは唯と律、そして一人の兵士の、不思議な物語である。
―――――
―――
ガチャ

紬父「おおっ!待っていたよ。初めまして。紬の父だ」

律「は、初めまして。田井中律です」

澪「あ、秋山澪です」

唯「平沢唯です!そしてこっちが妹の憂です!」

憂「初めまして。平沢憂です」

梓「中野梓です」

この日、軽音部一同と憂は、アメリカで行われる琴吹家主催のパーティーに招待されていた。

紬父「よろしく。我が家だと思ってくつろいでいきなさい」

一同「ありがとうざいます!」

紬「お父様、今日はありがとう。みんなずっと楽しみにしていたわ。それにチケット代まで出して下さって…」

紬父「ハハハ!紬の大事なお友達だ。それくらい構わんよ」

紬「うふふ。ありがとう。お父様」

紬父は満足そうな笑みを浮かべて奥へ歩いて行った。

憂「紬さん、ありがとうございます。私軽音部じゃないのに…」

紬「いいのよ憂ちゃん。気にしなくても」ニコニコ

唯「そうだよぉー。それに一週間も憂を独りにするなんて心配だもん!」

律「お!唯がお姉ちゃんみたいだな~」ニヤニヤ

唯「もう!私は憂のお姉ちゃんだよ!」プンスカ

憂「ふふ。ありがとう、お姉ちゃん」

梓「聡君はちゃらんぽらんな姉をもって苦労してそうですね」

律「ほう。生意気な後輩はこうしてやるぅ!」コチョコチョ

梓「にゃ?!り、律せんぱ、あはっや、やめっあははははは、ひゃん!」ピクピク

澪「やめろ律」ゴチン

律「あふん。澪しゃん痛い」サスサス

紬「あらあらうふふ」

斉藤「お嬢様」

いつの間にか斉藤が立っていた。その手には花束を持っている。

紬「どうしたの斉藤?」

斉藤「お父上様からお預かり致しました。今日はお父上様のご友人の命日なのですが、準備で忙しく、
   代わりにお嬢様に行ってほしいとのことでございます。お嬢様は面識がおありですか?」

紬「確か、お髭を生やした方よね?何度かお話ししたことがあるわ」

斉藤「そのお方でございます。行って頂けますか?」

紬「もちろんよ」ニッコリ

斉藤「ありがとうございます。その後に、ご友人と街の中を見て周るのはいかがでしょう?」

紬「そうね。そうするわ」

斉藤「ではお車を用意致します」

一同はパーティー会場を後にし、リムジンに乗ってまず街外れの墓地へ向かった。

斉藤の案内で、紬はお墓に花束を供え、斉藤と共に手を合わせていた。
澪、梓、唯、憂はその様子を少し離れて見守る。律だけが違うお墓の前に座り込んでいた。

唯(りっちゃん何してるんだろ?)テクテク

憂「どうしたのお姉ちゃん?」

唯「りっちゃん見てくるよ」テクテク

唯「りっちゃんどうしたの?」

律「唯か。いや、このお墓変わってるなって思ってさ」

唯「どこが?」

律「ほらここ。名前が」

唯「英語だね」

律「そうなんだよ。じゃなくて!」

唯「えーと。ザ・ボス?」
その瞬間、二人は白い光に包まれた。


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SECRET AMBITION ―鋼の走者と鋼の竜―

2010年11月11日 19:49


SECRET AMBITION ―鋼の走者と鋼の竜―

日々の報告書→カテゴリ スバル×超竜神

勇者王ガオガイガー×魔法少女リリカルなのはStrikerS(ストライカーズ)

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―炎と剣の協奏曲―

2010年11月11日 14:53


灼眼のシャナ―炎と剣の協奏曲―

登山道→SSのお部屋→水無月様のお部屋→ 灼眼のシャナ―炎と剣の協奏曲―(Fate+灼眼のシャナ)

Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)×灼眼のシャナ

現在インフォシーク終了に伴い移転作業中→登山道~頂上への道は未だ遠し~(別名ひなんぢょ)

http://sionhouga.hp.infoseek.co.jp/

もしくはInternetArchiveを使ってみるしか無い
使い方

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Long Long Midnight/emerald air,crimson blade

2010年11月11日 14:42


Long Long Midnight/emerald air,crimson blade

投稿図書→投稿板・作品投稿用の掲示板一覧→ネギま!クロス掲示板→Long Long Midnight/emerald air,crimson blade(×Fate) - ふぉるく
上部のワード検索推奨・遅筆

Fate/stay nigth(フェイト/ステイ ナイト)×魔法先生ネギま!

本編終了後ロンドンにいた衛宮士郎がネギま世界に

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Fate ride/night

2010年11月11日 02:23


Fate ride/night

洋月堂-おーしゃんみらーずむーん-
携帯用

洋月堂 (サークル) ToMiCo

昭和仮面ライダーシリーズ×Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)

昭和仮面ライダー達がサーヴァントとして召喚される

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黄金の剣-Fate-金色の剣

2010年11月10日 20:09


黄金の剣-Fate-金色の剣

洋月堂-おーしゃんみらーずむーん-
携帯用

洋月堂 (サークル) ToMiCo

魔法少女リリカルなのはStrikerS(ストライカーズ)本編終了後×Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)

報告のあった古代遺物を追ってとある世界を訪れたフェイト・T・ハラオウン執務官率いる調査、回収部隊がその世界で見たものとは。(サイト紹介文より抜粋)

短編 完結作品

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ゼロの偽り万の嘘

2010年11月10日 02:11


ゼロの偽り万の嘘

三匹が食う!→ 裏 :不自然な空白…→ゼロの使い魔 SS→ゼロの偽り万の嘘

仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事×ゼロの使い魔

短編 完結作品

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仮面ライダーDEN-O-MAGI

2010年11月10日 02:06


仮面ライダーDEN-O-MAGI(デンマギ)

投稿図書→投稿板 作品投稿用の掲示板一覧→ネギま!クロス掲示板 投稿可能作品:ネギま!がメインのクロス作品→仮面ライダーDEN-0-MAGI(ネギま!仮面ライダー電王) 投稿者:仮面ライダーマンティス

仮面ライダー電王×魔法先生ネギま!×オリジナル

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涼宮ハルヒの世界大戦alternative

2010年11月09日 21:43

101021b_as011.jpg
涼宮ハルヒの世界大戦 オルタネイティヴ

Hearts of Iron II(ハーツオブアイアン2)×涼宮ハルヒの憂鬱×キョン子×マブラヴ オルタネイティヴ(Muv-Luv Alternative)×オリジナル



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妖夢「あ…これはこれは」 梓「あ、いえいえこちらこそ」

2010年11月09日 20:04

妖夢「あ…これはこれは」 梓「あ、いえいえこちらこそ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/10/02(土) 00:33:54.94 ID:UpKP27gHO

梓「…………」

妖夢「…………」

シーン

梓「……えと、そのどうして私の部屋に?」

妖夢「あ…申し訳ありません………ちょっと人を探しに人間界まで来たら迷ってしまいまして」

梓「え?……えと」

妖夢「あ…すいませんすぐ出ていきますので…」

梓「…そうですか」

妖夢「それでは…失敬をば」

ガッ

梓「!」

梓「ちょ…ちょっと待って!」

妖夢「はい?」

梓「…今何を?」

妖夢「何と言われても…お暇しようかと」

梓「何処からでしょう?」

妖夢「窓からですが…」

梓「勘弁してください」

妖夢「え?」

梓「どういったご事情かは皆目見当も尽きませんが…いきなりその人の家で自殺を図られても…」

妖夢「え…自殺?」

梓「何か悩んでらっしゃるんですか?」

妖夢「は、はぁ…主人の居場所が分からず困っている次第ですが…」

梓「…だからといって、自ら断つほど貴方の命は軽くはないはずです」

妖夢「あの…」

梓「なんでしょう?」

妖夢「私…もう死んでるんですが…」

梓「え?」

梓「死んでる?」

妖夢「はい…正確には産まれた時から半人半霊でして」

ガッ

梓「気をしっかり!」

妖夢「え」

梓「大丈夫…神様はきっといます」

妖夢「ああ…諏訪子さんと神奈子さんでしょうか…?」

梓「え?」

妖夢「え?」

梓「神様とお友達だとでも?」

妖夢「うーんと…知り合いって程度でしょうか」

梓「………」

梓(……この人…何言ってるんだろう…)

妖夢「それでは…その失敬します」

梓「…あの」

妖夢「…まだ何か?」

梓「せめて…玄関からお願いします」

妖夢「えと…あ、はい」

梓「よろしくお願いします」


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魔法少女リリカルなのはACE

2010年11月08日 19:51


魔法少女リリカルなのはACE

ONE PIECE(ワンピース)×魔法少女リリカルなのは

"大海賊時代"開幕以来最大の戦い、『マリンフォード頂上戦争』は、数多の命の散り華として幕を閉じた。
そして戦争の引き金となった男、火拳のエースは恩人白ひげと共に死んだと思われた。
だが、運命は彼の死を受け入れない。
死んだはずのエースが再び目を開けると、そこには一人の少女とフェレットが自分を見つめていた。
『魔法少女リリカルなのはACE』、堂々の開幕っ!!

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