美琴「黒の死神?」

2009年12月13日 12:12

美琴「黒の死神?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 16:02:37.50 ID:2PuylDq/0
誰か書いて


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 16:08:18.84 ID:0l7hdU0ZO
サトシ「行け!美琴!レールガンだっ!」

美琴「ピーカヂューッッ!!」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 16:11:27.42 ID:cGtFWQcbO
戦闘能力が違いすぎて話になりません 
一瞬でU局アニメが主人公不在になります


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 16:13:56.52 ID:RoceaylQO
物質変換はレベル3くらいかな
でも黒さんなら…黒さんならきっと…


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 16:15:28.96 ID:Iugre/uq0
アンバーは禁書世界でもトップクラスの能力だろ


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 17:15:00.19 ID:3yz7resaO
美琴「黒の死神?」

黒子「そうですわ、最近学園都市で噂ですの」

美琴「噂ってどんな噂なの?」

黒子「その死神にあった人は必ず殺されるらしいですわ」

美琴「必ずって…もしそうら噂なんて広がらないじゃないじゃない」

黒子「まぁ、そんなんですわ…しかし噂じゃすまない事態になってきましたの」


書こうと思ったけどバッテリーがもたない…


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/17(火) 16:32:20.30 ID:RtQo/p8PO

霧原「そうだ。我々はBK-201と呼んでいる」

美琴「それって完璧に警察の仕事ですよね?なぜ私に?」

霧原「こいつは契約者という……言うならば君達と同じような存在だ。
    そしてこいつの能力は君と酷似している」

美琴「つまり、似た能力者だから、ですか。それって」

霧原「安直な考えだな。
    だがこいつを捕まえるために少なくてもレベル4以上の能力者の協力を得たいと考えている。
    この学園都市の平和のためにも助けてほしい。"レベル5"御坂 美琴。」

美琴「はぁ、まぁいいですけど……」

手配書にはられた仮面の男。
どうにも乗り気にはなれないが確かにこんな奴を野放しには出来ない。

嫌な予感を感じつつも右腕に臨時のジャッジメントの証である腕章をはめる。

敵は、黒の契約者


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上条「この辺で連れとはぐれたのか坊主?」

「………………」

頷き。無言。
迷子で元気な奴はなかなかいないがこの少年それだけではなさそうだ。
既に「迷子か」と声をかけてから三時間も一緒にいるため、漠然とだがこの少年が普通ではないのがわかる。

上条「どんな奴なんだ?」

「男……黒い髪……中性中肉」

要領を得ない

上条「う~ん。それだけだと警察も探せないなぁ…」

「警察は行けない」

訳あり感が満載だ。
普通の人間なら怪しんで無難に警察にでも預けて去っていくがこの男は違う。

上条「じゃあしばらくうちにおいてやるよ」

巻き込まれ体質の固まりであるくせにこういう発言をする。
少年の頷きにより、この瞬間また一つ巻き込まれ経験が増えた。

上条「お前、名前は?」

「……ジュライ……………」



上条「お~い。帰ったぞ~」

禁書「とうま、早くごは…」

一瞬で固まり、持っていた箸が落ちる。
ある意味慣れている経験だが今度はまた別のようだ。

禁書「と、とうま。その子は」

上条「あ~、迷子のとこを……」

禁書「女の子だけじゃあきたらず、男の子にも手をだしたの!!」

弁解する隙を与えず頭に引っ付かれる
この後確実に歯型が刻まれるだろう

上条「ふ、不幸だぁ!!」



びくっ

「?」

黒子「どうしましたの?」

御坂「?いやなんでもない」

場所はとある研究所。
能力開発の一関を担う機関である。

黒子「では集中してお聞き下さい。BK-201、通称"黒の死神"はある組織に所属し、
    この研究所のある物を破壊する目的で来たことがわかりましたの」

黒子「能力を開発に使われる装置、まぁ説明は省きますわ。
    この装置を警護しつつターゲットの捕獲を目標としますの」

御坂「よくこんだけの情報集めたわね」

黒子「全て警察側の情報ですの。
    ただ、明確な情報と不明確な情報が混じっていてなにやら能力者の臭いがしますわ」

情報収集、サイコメトラーなどと同じような能力かしら。
だが学園都市でこういった能力は覚えがない。
おそらくは彼らが言う"契約者"だろう。

契約者……その能力は超能力と同等か、あるいは

周りの空気に合わせ、静かに体を流れる電流が激しさを増す。



「そろそろいくかフェイ」

「あぁ」

闇に紛れ走る人影。
仮面、黒いコートに黒い髪。
男は研究所地下より内部に入る。

敵は、超能力者

だが彼に未知の敵に対する恐怖はない

「これより内部に潜入する」



ほぼ無口な弟と世話焼きな姉という構図が目の前で繰り広げられている。
見た目的には姉役が年下っぽいがそこにはつっこまない。

禁書「ジュライジュラ~イ♪」

「………………」

上条「まぁ、いいか」

相変わらず無表情だが嫌そうでもない。

和み始めた空間にチャイムと騒音が響く

『かみやん、かみやん、かみやん、かみやん!!』

上条「やかましいわ!!」

土御門「いや~夜分にすまんにゃ」

上条「まったくだよ。どうしたんだ」

土御門「いや~ここにかみやんがショタい少年を連れ込んでるって聞いて飛んできたぜ」

上条「なんだそれ!お前の妹の曲解した見方だろ」

土御門「まぁ、かみやんの趣向は置いといてその少年預かりにきたんだにゃ」

聞けば土御門はジュライが探してる人物を知っているという。あてもなく探すところだったから非常に助かる。
少し淋しい気もするが仕方ない。

だだをこねるインデックスを押し込め、ジュライを玄関に向かわせる。

上条「じゃあなジュライ。また来たくなったらいつでもこいよ」

一礼し扉は閉められた。

土御門「お前」

先程までのやりとりとは声質も込める意思も違う
玄関前の空気は異質な重さになっていた

土御門「何の目的でかみやんに近づいた?かみやんに手を出す気なら」

肩に指が食い込む。が、相手は動じない。
目には何の感情も映らなかった。

「おやめなさい」

肩に置かれた手。
後ろから聞こえる声。
土御門は飛びのくが肩に冷気と激痛を感じた後だった。

「その歳の子供は何がトラウマになるかわかりませんからね」

土御門「はっ!こいつに恐怖があるんかよ!!」

「ふふふ。しかし手を出されたのこの子の方ですよ。彼がいなければ迷子になどなりえなかった」

土御門「お前は……」

白スーツに金髪。いかにも仕事が出来そうな男。

「私はノーベンバー・イレヴン。とある組織のエージェントです」

上条「やかましいわ!!ってあれ?」

軒先でこれだけ騒がれたら流石にたまったものではない。
飛び出した上条の目に映るのは
肩が凍った土御門、肩を抑えるジュライ、ジュライを抑える謎の男。

当然ながら謎の男に的を絞る。
上条「てめぇ、二人に何しやがった!!」

⑪「おやおや私はもう退散しましょう。」

ジュライと共に去ろうとする男は振り向き

⑪「少年。決して忘れないことです。巻き込まれたのは貴方ではなく私達の方だと」

上条を混乱させる一声を残し消えた。
振り向けば土御門も消えていた。

上条「なんなんだよ……!」

部屋に戻っても収まらない感情に彼は夜の街へと飛び出した。
戦いへの参戦が決定。




⑪「で、彼とはぐれたのは?」
「C地区……公園で見失った」
⑪「ふむ。まぁ彼なら問題無いと思いますが、仕事は預言者の言う通り進めましょう。」




黒子と御坂、他2名の能力者含むアンチスキルとジャッジメントの連隊は激しいサイレンの中にいた。

霧原「うろたえるな。現在研究所内で実験用に飼育されている動物が逃げ出した。おそらくやつだろう」

「随分落ち着いてるじゃん」

霧原「明らかに陽動だからな。鎮圧は警察がする。アンチスキルを五人借りる
   能力者とアンチスキル、残った警察はここで待機。ターゲットが現れたら発砲を許可する。
   子供達は……最悪の場合逃げていいからな」

御坂は一瞬頭に血が上りかけたが戦力となる能力者がたったの4人。
子供ということを考えた上で最大の数なのだろう。
流石に殺人犯と殺し合いをさせる気は無いらしい。

だが弱く見られてるようであまりいい気はしない。

「やれやれ、元気なお嬢さんだ」

黄泉川はこれでなかなかの修羅場をくぐっている。が、今だに喋る虎というのは出会ったことがない。
実験によるものか巨大な体を持ち人を丸呑みしそうな虎がダンディな声で話している。
驚きを隠せない

「おいおい。喋る虎見たの始めてじゃんよ」

銃殺が認められないため銃を置いてきたのが悔やまれる。
同時に別の感情も生まれた。

「虎を殴り倒した人間って言うのも悪くない……」

その凶悪な眼光に身震いする。
マオは虎からただの猫に戻った気がした。

御坂は現在の戦力について考える

アンチスキル10名
警察が10名
能力者が4人

うち2名は知らないがレベル4と聞いているしローブを羽織ってはいるが佇まいで相当やるのがわかる

二つの入口を守るため2班に別れた。
組んだもうひとりの超能力者。
ローブで顔と体を隠す男。
こちらに来た場合この人の存在も重要である。

御坂「私は御坂 美琴。よろしくね」

その男、目元だけでわかるような人当たりの良さそうな笑顔で優しく応える。

「リ・シェンシュンです。よろしくお願いします」

話が能力に行こうとした所で黒子からのコールを受ける。

御坂「もしもし」

黒子「今、本部から連絡が来ましたの。先程ここと別の研究所が襲撃を受けたようですわ。」

やられた。
最初から情報が間違っていたのか。もしくは途中で変更されたのか。
なんにしろここは囮にされたらしい。

黒子「過去に頓挫したレベル6作成プロジェクトがあったとこらしいですわ。
   なんでも後事メンテナンス中の実験体が一体奪われたとか」

御坂「私が行く」

考える暇なくそう言った。
今の単語だけで十分。
実験体というのは十中八九あいつだ。
既に足は出口に向かっている

黒子「お待ちになってください!既にレベル5が一人向かっ」

その音を最後に、携帯は煙を上げて壊れた。
御坂から携帯を奪った男の手の平で

「そこから動くな」

次の瞬間、御坂達のいる研究所全体が停電、中は外以上の闇に閉ざされた。



停電が起きる瞬間
その研究所から南へ10Km程いった所にある公園。
そのベンチで一人の男が煙草を渋い顔で吸っている。

⑪「やっと来ましたか。三分程待ちましたよ。」

「俺を待ってた?そりゃどうもくそ野郎。」

月明かりを受ける白い髪、白い肌。
相当怒っているのか目が血走っている。

「わざわざ今日あそこでこんな時間に能力計測させたのはこのためかよジジィ共が。
 お前殺してもいいっつーことだよな」

段々と狂喜じみた笑いが交じっていく。
いつ飛び込んでくるかわからない殺気だ。

⑪「データベースを見ましたよ一方通行君。能力を普段も使って快適に暮らしてるようですね。
  対価を支払う必要のない君達としては実に合理的、かつ有意義に能力を使っている。学園都市No.1の能力者…」

「今更おだてても助からねぇぞおっさん。いや、半殺しくらいにしてやるかもな!」

⑪「あぁ間違えましたね。学園都市No.1だった能力者ですか。」

ベンチは崩壊。
砂場はえぐれ、水飲み場から水が漏れだす。

体格からは想像がつかない蹴り。
それでも⑪は笑みを崩さずに走り出す。

壊れた水飲み場で両手をかざすだけで二本の剣が現れる。

「ただの三流手品師がっ!!俺に喧嘩を売ってんじゃねぇよ!!!!」

縦一文字にたたき付ける刃に真っ向から拳をぶつけ、粉砕。
さらに追撃で放たれた右上段蹴りにより、左手の剣で防御を試みた⑪が中を舞う。


劣勢にありながらどこか余裕のある⑪の面がムカつく

「しねしねしねしねしねしね!!」

触れたジャングルジムは浮き上がり、空中の⑪に襲い掛かろうとする。
⑪は懐から出したペットボトルから液体をばらまき。
その液体に触れた部分から地面に満たされた水が凍りジャングルジムを固定。回避。
悠々と着地を果たす。

着地後、懐からは三つ程ペットボトルからだし地面にばらまいた⑪からは相変わらず笑みが崩れない。

⑪「君は普段から紫外線やその他、害がある物を受けないようにしてると書いてあったが」

「あぁ!?」

口調は荒いがアクセラレータの頭は冷静を取り戻していた。
目の前の男には能力では間違いなく勝てる。
近付かず遠距離で狩る。
既に勝ちは見えていた。

⑪「そんなことをしてると基本的で、重要な情報が入ってこないな。」

⑪「預言通り行くと君はここで死ぬ」

「戯れ事だ。鉄棒ぶっ刺してやるよ」

敵の予想を超える動き。
アクセラレータにはたやすい。しかし、最初の一歩が踏みだせないのはこの男の弁のせいかもしれない。

⑪「だが預言を壊す。イレギュラーな存在もいる。不思議なものだ。」

こいつ人の話を聞いてねぇな

上条「うおおおおぉ!!」

「あいつは……!」

後ろから現れた記憶に新しい強襲者。
その人物が⑪触れるか触れないか、その公園の敷地内の足場全てが凍りつく。
地に足をつけるものは動きが止まり
上条、一方も例外はなく、この場で自由なのは⑪のみである。

驚きによる間。
後に上条は右手、一方は足から能力を使った氷の破壊をしようとする。

⑪「まちたまえ」

静かな制止に動きを止めた。
上条は鼻に残る異臭に、一方は⑪の手にあるZippoを見たため。

⑪「手早く言おう。今凍りついてるのは大量のガソリンだ。
  上条君が触れた瞬間に大量のガソリンが一気に常温に戻り気化したガソリンに引火して爆発。いや大爆発かな」

一方が能力を使うそぶりを見せ、⑪は絶妙なタイミングで話す。

⑪「そして一方くんの足元にはガソリンとは違った、よく燃える液体が撒かれている。
  熱量も全く違う。ニトロかジェット燃料か……一瞬だ。
  間違いは能力に影響するだろ?割るなら覚悟を決めた方がいい」

⑪「君達は死にたくない。ここの周りに一般人がいる。私の目的は一方君の足止めである。
  合理的に判断すると君達はしばらくここにいるべきだな」

異臭が薄まったのを感じ、⑪は火を付けたZippoを一方の近くに置く。

「足止めってのはなんだ」

⑪「『レベル5が二人以上その場にいてはならない』」

⑪はもう帰路に着こうとしている。

上条「おい!レベル5って」

親切ではない敵は止まることはなかった。

足元で燃えるライター。
ドライアイスによる水蒸気の上がる煙草。

鼻にかかる能力を解き、随分と薄まった異臭を嗅いで改めて悔しさを噛み締める。

「くっそおおぉ!!」




時は少し戻り研究所。

「そこから動くな」

先程までとはまるで違う目。
停電と共に見えなくなった目は御坂に十分な恐怖を与えていた。

がくがくと足が震える。
こんな経験は今までにない。

頭の中がパニックから解放されると気づく。
気配が離れていること。
先程まで10人以上の人間がいたこの場で、今動く物は自分と入口の電子ロックが出した火花に照らされる仮面の男しかいないこと

足が動かず、声も出せない。
もう戦えないかもしれない。

仮面の男が扉を通る前に横を高速で通る人間。

耳に届く金属音が仮面の男と戦う存在を知らせる。

恐らく黒子達がやったのだろう、約30秒程で明かりが戻った。
倒れているアンチスキル、警察の人達。
幸い、息はしているようだ。

さらに先は衝撃の光景だった。
身の丈程の刀を軽々と振り回す長髪の女。
壁を走る仮面の男。

男のナイフと女の刀が幾度となくぶつかり合い火花を散らしている。



176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 22:32:46.42 ID:3SQWTXRs0
⑪はとうまの能力をなぜ知っているか気になるんだよ


177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 22:34:06.96 ID:OTJkMcjuO
一方さんは熱と爆発さえ反射すればいいんだから、ニトロかガソリンかなんて関係なくね?


179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 22:40:09.32 ID:f5FvMOXIO
ドライアイスはどっから出て来た


183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 23:10:23.67 ID:bAVIopfyO
>>176
さぁ

>>177
へー

>>179
自分のギャグを解説する並に恥ずかしいからやめて!


残してもらえれば明日は夕方頃から書きます


162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 19:33:33.08 ID:bAVIopfyO

さらっと状況説明とか無理なんでここで

『ターゲットである研究所内部』
1、実験動物鎮圧
・マオ
・黄泉川
・霧原、他十数名
2、ターゲット警護(装置がある部屋の入口付近)
A入口
・御坂
・リ(黒)
・アンチスキル、警察10名(銃所持)
B入口
・黒子
・???
・アンチ(以下略

『元一方さんレベル6計画研究所付近』
1、公園
・一方さん
・⑪

どこかにいる人達
・ジュライ
・⑪達にパクられた実験体
・上条さん
・土御門

今後でない人
・禁書目録(笑)


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100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/18(水) 04:06:07.17 ID:+e8NHcA1O
黒子「ジャッジメントですの」

4月「・・・・・・・。」

ゴラン「そこまでだ。大人しくしているならこいつを分けてやってもいい」

黒子&4月「「・・・・・・・・・・・・・。」」

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コメント

  1. 名無しサンタクロース | URL | -

    Re: 美琴「黒の死神?」

    路地裏で目が合った女子、二人

    妹達 「検体番号40965とミサカは切実に自己紹介します。」

    銀 「・・・・・・・銀<イン>・・・」

    二人の冒険が今、始まる!!

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