黒子「あの方に…とんでもないモノを盗まれましたわ」美琴「?」

2009年12月08日 12:32

黒子「あの方に…とんでもないモノを盗まれましたわ」美琴「?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/21(土) 13:19:26.24 ID:LITFCbqUO

黒子「………」

黒子「はぁ………」

黒子「(こんな所で捕まるとはなんたる不覚…
    まさかこんなにも巨大組織だったとは考えもしませんでしたわ…。)」

黒子「(他のジャッジメントの助けもこないみたいですし…わたくし…このまま殺されて…)」

ヒュウウウウウ………

黒子「ど…どなたですの!?」



???「泥棒です。」




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黒子「泥棒…?」

ルパン「こんばんは、お嬢さん。」

黒子「!…って誰かと思えばあの時の泥棒男!こんな所になんの用ですの…?」

ルパン「忘れ物ですよ。」

そう言うとルパンは腕章を差し出した

黒子「ジャッジメントの…腕章?」

黒子「まったく…呆れたお人ですこと…ここの組織がどれだけ大きいか貴方はご存知なくて?
    見つかったら殺されますわ…。」

ルパン「な~に、狙い狙われるのが泥棒の本性です。仕事が終われば帰ります。」

黒子「お仕事…?残念ですがわたくしは虜の身。
    差し上げられるモノといえばこの腕章くらいしか持っておりませんの…」

ルパンは黙って首を振る

ルパン「私の獲物は、悪い魔法使いが高~い塔のてっぺんにしまい込んだ宝物…
     どうかこの 泥棒めに盗まれてやってください。」

黒子「わ、わたくしを…?」

ルパン「金庫に閉じ込められた宝石たちを救い出し、無理矢理花嫁にされようとしている女の子は、
     緑の野に放してあげる…。これみ~んな、泥棒の仕事なんです。うん。」

黒子「わたくしを自由にしてくださるの…?」

黒子「………。」

黒子「そのお気持ちには感謝致しますわ。
    でも…貴方はこのカリオストロ城の恐ろしさをご存知ないのです。」

黒子「この建物の中では能力が使えない事にはお気づきで?
    …即ちレベル4のわたくしでさえただの無能力者扱いですわ。
    さぁ…わたくしの事は気になさらず誰かに見つかる前に帰って下さいませ…。」

ルパン「………。」

ルパン「ああ、何ということだ…。その女の子は、悪い魔法使いの力は信じるのに、
     泥棒の 力 を信じようとはしなかった…。」

ルパン「その子が信じてくれたなら…!
     泥棒は空を飛ぶ事だって、湖の水を飲み干すことだって出来るのに…!」

黒子「………」

ルパン「うう…」

ルパン「うう…ううううう…!」

黒子「…???」


ポンッ!!!!!(差し出した手から小さな花が飛び出す)


ルパン「今は…これが精一杯…。」

黒子「!」///


~一週間前…~


黒子「お姉さま~!大!大!大事件ですの!」

美琴「ちょっと落ち着きなさいよ…何かあったの?」

黒子「何かあったの?じゃないですわ!なんとこの街にルパン三世が現れましたの!」

美琴「ルパン…三世?」

黒子「お姉さま…まさかご存知ではないと…?」

初春「あ!あたし知ってまぁ~す。説明しまぁ~す!」

黒子「初春…あなたはジャッジメントだから知ってて当然ですの!」

初春「えへへぇ」

美琴「で、ルパン三世って何者なのよ。」

初春「じゃあ説明しまぁす。ル~パン三~世~!!!」

初春「国籍は不明。年齢も不詳。正体不明の大泥棒…それがルパン三~世~!」

美琴「ど、泥棒…(初春さん妙にテンション高いな…)」

初春「しかもルパ~ン三~世~!はあの名高き怪盗ルパンの孫なんです!」

黒子「名高き…ねぇ」

初春「世界中の警察がルパン三世に血眼!ところがどっこい捕まらないんですよぉ。
   ジャッジメントじゃ捕まえるのは無理で~す!」

黒子「初春!!!あなたそれでもジャッジメントですの!?そんなだからあなたはいつも…」ガミガミ

初春「ふぇ…ご、ごめんなさぁい~」

美琴「あ、ははは…」

美琴「でそのルパン三世って奴は何を狙ってるの?ジャッジメントが動くって事は相当なモノね。」

黒子「それが…ルパン三世の狙いがわかりませんの。」

美琴「わからない…?」

黒子「お姉さま、カリオストロ大国はご存知でして?」

初春「はいはぁ~い!知ってま~す!」

黒子「初春には聞いてませんの!
  で、今回の依頼主はその王国の伯爵かららしいのですが…その他の情報は上層部から一切おりてきませんの。」

美琴「なるほどねぇ…でもカリオストロ大国の伯爵が依頼したってんだから
   カリオストロ大国になにか秘密があるのは間違いなさそうね…」

初春「カリオストロ伯爵の悪い噂は良く聞くし…なにか知られたくない秘密があるのかもしれませんね~♪
   狙った獲物はかならず奪う神出鬼没の大泥棒!ルパ~ン三世~♪」


黒子「まぁ…ルパン三世とカリオストロ伯爵の関係については色々と調べてみますわ。」


初春「ダメ!!!!!!!!」


黒子 美琴「…え」

初春 「あ…え、えへへ~カリオストロ伯爵は色々と悪い噂があるらしいし~
    その…上層部から指示があるまでは大人しくしとくべきだと思いまぁす~!」

黒子「そ、そうですわねぇ。国家絡みみたいだし動きがあるまで待つとしますわ…」

初春「さすが白井さ~ん♪それではあたしは用事があるので失礼しま~す!」スタスタ

美琴「…今日の初春さん元気いっぱいね~なにかいい事でもあったのかな?」

プルルルルル…

黒子「はい白井ですの。」

初春「白井さん!どこにいるんですか!?さっきからずっと電話してるのに…大変な事になりました!
    急いで戻って来てください!」

黒子「(どういう…事ですの…?)」

黒子「(さっきまで初春は隣りに………まさか!!!!!)」

初春「ちょっと白井さん!?聞いてま」

ブチ!

美琴「黒子?ジャッジメントの仕事でも…って!とご行くのよ!」

黒子「お姉さま!急用が出来ました!先に戻ってらして!」

美琴「ちょ………」

美琴「行っちゃった…一人で帰るか…」



初春?「………。」

スタスタ

初春?「………。」

次元「よぉ…ルパン。今回も見事な変装っぷりだな。」

初春?「きゃあ~!おじさんだ~れ?あたしコワいおじさん嫌いです~♪」

次元「ふざけてないで真面目にやれ。で、どうだったよ?」

初春?「いっひひひ~ノリが悪りぃなぁ次元は」

バッ!



ルパン「さぁて作戦に移ろうか」



ルパン「まずこの街では超能力者をレベルで力分けしてるらしい。」

次元「超能力…ねぇ。お子様がんなモンで遊んでたらロクな大人にならねぇぞ。」

ルパン「レベルは1から5に分かれてて数字が高くなるにつれて強くなるって簡単な仕組みだ。」

ルパン「で、だ。そのレベルの中でも最強クラス、
    レベル5とレベル4にち~とばかりお話しを聞かせてもらったてわけだ。」

次元「どうだったよ?」

ルパン「そんりゃ~もちろん可愛らしいお嬢さんだったさ」

次元「そうじゃなく超能力ってのはどんなもんだったかって聞いてるんだ。」

ルパン「超能力までは見させて貰ってねぇが…色々と拝借させてもらったさ。」

次元「というと?」

ルパン「例の指輪…確かに頂戴してきたぜ。」

ホイッ!

次元「ほう!こいつが今回の鍵となる指輪か…やっぱりこの街にあったな。
   って事はやはりカリオストロの偽札繋がりがあったか。」

ルパン「なに、ちょっとジャッジメントの本部って所に行ってみたら偉そうなお方が沢山来てるみてぇでな。」

ルパン「パイパイ触らせてやるから指輪の在処を教えろって言ったら簡単にはきやがった。」

次元「でかしたルパン。今頃ジャッジなんとかっての本部は大騒ぎだろうな。
   あんまり派手にやると銭形に嗅ぎ付けられるぜ?」

ルパン「銭形ならまだマシなんだがな。どうやら可愛子ちゃんに見つかっちまったらしい。」
ルパン「人の話しを盗み聞きってのはちっとばかり趣味悪いぜ。お嬢ちゃん。」

次元「お前が言うなルパン。」

黒子「あら…バレてましたの。いつからお気づきになられて?」

ルパン「なぁに、最初っから気づいてたさ。」

黒子「ジャッジメントも舐められたものですわ。」

黒子「あなた方、レベルはおいくつでして?レベル4を前に逃げ出さないとはなかなかの根性ですわね。
   それとも馬鹿なだけかしら?」

ルパン「レベル?…………………いぃっひひひひひひっ」

次元「わはははははははっ」

黒子「な、何が可笑しいのです?」

ルパン「おっとこれは失礼…そうだなぁ~お嬢ちゃんがレベル4ってなら」

ルパン「俺はレベル100ってとこかねぇ」

次元「ほぅ…なら俺はレベル101ってところか。」

ルパン「む…次元~お前、俺よりレベル高いってのか?なら俺は102だ。」

次元「面白れぇ…なら俺は」

黒子「人を…馬鹿にしやがって…許しませんわ!」

スッ!!!

黒子「ってあら…?口だけで意外に簡単に捕まりましたわね。」

黒子「さぁもう逃げられませんわ。大人しく…ついて…きなさ…い!」

黒子「んん…!それにしても…痩せてるわりには…重いわね…ほら!
   早くついてきて来ださいまし…!さっさと歩け!」




まぁ君「ねぇ見てお母さ~ん!あの女の人、電柱に抱きついてパコパコしてる~」

まぁ君母「まぁ君!見ちゃいけません!ほらお菓子買ってあげるから!」

美琴「」



黒子「…ってな事がありましたの…。」

美琴「なんだ良かった…あたしてっきりとうとう頭がおかしくなったのかと思って…」

黒子「お姉さま!とうとうとは何ですの!とうとうとは!
   黒子…お姉さまにそんな目で見られていたなんて…もう生きていけませんわ…!」

美琴「あはは…冗談よ冗談。つかそれにしても…あんたのテレポートより早く姿を消すって一体どんな能力なんだろ…
   それに初春さんに変装出来るなんて………」

黒子「知りませんわ。ただ…普通の人間ではないっ…ってふわぁ!!!」

着信履歴 ~24件~

黒子「(忘れてた… こ れ は マ ズ い …)」

美琴「あ、初春さん凄く心配してたわよ?あんたが電柱にパコパ…
   じゃなくて抱きついてたの発見した時に初春さんには連絡入れといたから。」

美琴「なんか用事あったみたいだし今から来るみたい。」

黒子「ああ!お姉さま!さすがお姉さま!」

美琴「ああ分かったから抱きつくな…!って、あれ初春さんじゃない?」

黒子「あ。初春ですわ。それと…誰かしらあの季節はずれのコート男…」

美琴「そっれにしても…ダサいコートね」クスクス

初春「美琴さーん!白井さーん!」

美琴「こっちこっち~」

初春「はぁ…はぁ…白井さん!!!心配したんですよ!?いきなり電話切るなんて!
   それからずっと出ないし…!」

黒子「あ…ははは…それには色々と深~いワケがありまして…」

初春「知ってます!全部美琴さんに聞きました!電柱にパコパ…ってそんな事より大変なんです!
   ジャッジメント本部にルパン三世が現れたんです!」

黒子「(やっぱり…さっきの二人の話しは…)」

銭形「んっおほん!話しの途中に失礼。ここからは私から話しをさせてもらいますぞ。」

黒子「…どちら様ですの?」

銭形「おっと失礼。わたくし、インターポールに所属する銭形と申します。
   今回、ルパン三世がこの街に現れたとの情報を得て飛んできたのです。」

美琴「インターポールってあの…国際警察…(凄い人だったんだ…)」

銭形「さっそくですが…白井黒子殿。貴女が出くわした男二人組について詳しくお聞きしたい。」

黒子「ええ…結構ですわ。その前に一つお聞きしたい事がありますの。初春。
   さっき本部にルパン三世が潜入したとの話しを聞きましたが…
   何か持っていかれたり無くなったりしたモノはありませんの?」

初春「無くなったモノ?う~ん…そういう話しは聞いてないですよ?」

黒子「(やっぱり)」

黒子「(おかしいですわ…)」

黒子「(さっきの泥棒二人組の話しが本当なら…指輪が無くなっているはず。)」

黒子「(上層部はそれを隠した…いえ…隠さなければならなかった…?)」

黒子「(この国は…カリオストロ大国と何らかの関わりがあるはずですわ…)」

黒子「…そうですか。分かりました、お話し致します。」


……………


銭形「なるほどなるほど…貴女は知らないうちに電柱にパコパ…ではなく抱きついていたと。」

銭形「間違いありませんな。その男、二人組の名はルパン三世に次元大介です。」


……………


銭形「ご協力感謝しますぞ黒子殿。」

美琴「良かったじゃない黒子~インターポールに協力出来るなんて超レアよ!」

黒子「そ、そうですわねお姉さま。」

銭形「では最後に一つ。今後何か進展があればすぐに私に連絡頂きたい。
    間違っても一人で突っ走らないよう…いいですな?」

黒子「わ、わかっておりますわ。」

銭形「それに…」

美琴 初春「?」

銭形「それにカリオストロ公国との悪い噂も耳にするのも事実…」

美琴…「え…カリオストロ大国じゃなくて公国なの?」

銭形「王国?こらこら失礼ですぞ…公国をムツゴロウ王国と同レベルにするのは
    それでは失礼しますぞ。」

スタスタ…

初春「警部さん意外とカッコよかったですね!」

美琴「う、うん。まぁね」

初春「白井さん~明日はちゃんと本部に来て下さいよ!色々と調べたい事があるんですから。」

黒子「言われなくてもわかってますわ。」

初春「それじゃあ私もこの辺で失礼します。」

美琴「はーい、また明日ね。」

スタスタ…

美琴「さて…あんたはどうすんの?もう帰る?」

黒子「いえ…もう少しだけ調べてみますわ…色々と分かりそうですの。」

美琴「そう。ついて行こうか?」

黒子「いえ…お気持ちだけ戴いておきますわ。
    この件に関しては、わたくしジャッジメントととして真相を最後まで追いたいと思ってますの。」

美琴「そっか。…なら約束しなさい。もし危ない事があればすぐあたしに連絡する事。
    深追いは絶対しない事。夜10時までには必ず帰ってくる事…。どう?守れる?」

黒子「ええ…守りますわ。お姉さまとの約束ですもの!
    それに早く帰らないとお姉さまが寂しがりますわ!」

美琴「調子に乗るな!それじゃ…頑張りなさいねっ」




この日、黒子は帰ってこなかった。




美琴「はぁ…はぁ…」

バンッ!!!!!

ジャッジメント一同「!!!」

初春「御坂さん…!」

美琴「はぁ…はぁ…黒子は…?」

初春「それが………」

美琴「教えて…初春さん」

初春「市内のカ、カメラ…数人の男に…連れ去られる姿を最後に…連絡が…」ポロポロ

美琴「(何やってんだ…あたし)」

美琴「(あの時ちゃんとあたしがついて行ってれば)」

美琴「(あたしが………)」

ドア「ガチャ」

銭形「まったく…あれほど言っておいたはずです。勝手な行動は取るなと!」



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/21(土) 22:32:06.29 ID:LITFCbqUO

銭形「これは子供の遊びではないのですぞ?たかが超能力で簡単に解決出来る事件ではない。」

美琴「………こっちが黙ってりゃ…調子に…乗りやがって!!!」ビリビリ

初春「御坂さん落ち着いて下さい!御坂さん!」

美琴「だいたい…!世界の警察が近くにいながらなんてザマなんだ!!!」

ドア「バンッ!」

銭形「落ち着きなさい娘さん。」

ズカズカ…

埼玉県警の男A「敬礼!」

埼玉県警の男B「銭形警部!カリオストロ公国へ出航準備完了しております!」

銭形「ご苦労。」

銭形「お嬢さん。団体行動で上に立つ人間ってのはどんなアクシンデントが起きようとも、
   すべてを一瞬で把握し、瞬時に次の行動を指示せねばならんのだ。」

銭形「誰かを助けたいと思うだけじゃ誰一人として救えない。行動する事に意味があるのだ。」

銭形「あまり大人をナメないで頂きたい。」




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52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/21(土) 22:32:06.29 ID:LITFCbqUO

銭形「これは子供の遊びではないのですぞ?たかが超能力で簡単に解決出来る事件ではない。」

美琴「………こっちが黙ってりゃ…調子に…乗りやがって!!!」ビリビリ

初春「御坂さん落ち着いて下さい!御坂さん!」

美琴「だいたい…!世界の警察が近くにいながらなんてザマなんだ!!!」

ドア「バンッ!」

銭形「落ち着きなさい娘さん。」

ズカズカ…

埼玉県警の男A「敬礼!」

埼玉県警の男B「銭形警部!カリオストロ公国へ出航準備完了しております!」

銭形「ご苦労。」

銭形「お嬢さん。団体行動で上に立つ人間ってのはどんなアクシンデントが起きようとも、すべてを一瞬で把握し、瞬時に次の行動を指示せねばならんのだ。」

銭形「誰かを助けたいと思うだけじゃ誰一人として救えない。行動する事に意味があるのだ。」

銭形「あまり大人をナメないで頂きたい。」


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/21(土) 22:50:34.32 ID:LITFCbqUO
御坂「大人を舐める…?」

御坂「ペロ…これは…青酸カリ…!」


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/21(土) 22:56:40.84 ID:UWn1f2HV0
御坂「ぺろっ・・・あら、こんな貧乳の中学性に舐められて興奮しちゃったの?
インターポールってのも所詮は人間ね。フフフ」

銭形「や・・・やめたまえ!大人を・・・舐めるんじゃない!」

御坂「こんなにもいちもつビンビンにさせてよく言えたわね。フフフ」

銭形「やめっ・・・やっ・・・あああああああ!!!!!!!




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コメント

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    泣いた

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