美琴「私と戦いなさいよ!」承太郎「やかましいぞッ!」

2010年01月08日 02:27

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美琴「私と戦いなさいよ!」承太郎「やかましいぞッ!」

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とある魔術の禁書目録―インデックス―×ジョジョの奇妙な冒険 Part4 ダイヤモンドは砕けない Diamond is not Crash(第四部 東方仗助―その誇り高き血統―)×スティール・ボール・ラン(STEEL BALL RUN)

完結作品

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美琴「私と戦いなさいよ!」承太郎「やかましいぞッ!」

600 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/05(火) 15:24:50.25 ID:h1h/4pqn0
ジョナサン「君は一方通行だね?」

一方通行「そォいうテメェーはジョナサン・ジョースター」

ジョナサン「みんなジョジョって呼んでるよ……これからよろしく」

?「ワンワンワン ハッハッハッハッハッ」

ジョナサン「ダニーッ」

ジョナサン「紹介するよ。ダニーってんだ!ぼくの愛犬でね 利巧な猟犬なんだ」

ジョナサン「心配ないよ!決して人は噛まないから。すぐ仲よしになれるさッ」

一方通行「フン!」

ツンツン

ジョナサン「ねっ」

一方通行「まァそォいうことにしといてやらァ」


626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/05(火) 22:38:45.98 ID:vW56NYCn0

HP「食らえ! 肉スプレー」
上条「こんなもん。俺の右手でっ」
上条「!?」
HP「おまえは能力を消すらしいが、そんなことは関係ない」
HP「それはおまえの肉! おまえの体、だ!」
HP「自分の肉で溺れ死ねッ!」

上条当麻、HPの牛の肉を食って再起不能・・・・

禁書も電磁砲も漫画四巻までしか読んでないからわからん


627 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/05(火) 22:52:30.65 ID:vW56NYCn0

佐天「私はレベル0の無能力者なのよ! できるわけがないッ」
佐天「できるわけがないッ!できるわけがないッ!できるわけがないッ!」
佐天「ほら、これでいいでしょ? 早く教えてっ」

ジャイロ「いいかッ。言葉ってのは言えばいいってもんじゃあない!」
ジャイロ「これはツェペリ家の奥義だ、回転のな。掟を守れ」

佐天「今はそんなこと言ってる場合じゃあないでしょ!
   仮に黄金の回転なんてあったとしても私にできるわけがない!」

ジャイロ「今、俺は鉄球を投げられない。投げられるのは、佐天! お前だけだ。コルクと一緒だ。やれ!」

佐天「コルクと鉄球は違う! いきなりそんなのできるわけがないじゃない」

ジャイロ「回転は可能性だ。黄金の可能性を信じろッ!」
ジャイロ「バックルだ。黄金長方形のな。これをやる。あと二度、二度目に「できない」と言えば、だ」

佐天「なんなの!? さっきから。そんなものがあるなら初めから渡せばいいじゃない!」

ジャイロ「最初のはカウントしねえ。まだ二回だ。あと二回だ。あと二回言え」

ゴウン!!

ジャイロ「ぐッ」

佐天「ジャイロ! 腕が……ッ」

ジャイロ「投げられない腕なんて今は必要ない。今、大事なのは二つだ!」
ジャイロ「おまえが四回「できない」と言う事と、鉄球を投げるおまえの腕だ」

佐天「でもっ! ジャイロ。できるハズない! 私に。私はみんなみたいな能力も!あなたの技術もないの!」

ジャイロ「……いいか? 関係ない、そんなもの。何度だって言ってやる。関係ない!」
ジャイロ「言え。あと一回だ。バックルをや・・・・」

佐天「ジャイロ! ジャイロッ! どうして? どうしてこんなこと」

ゴウン!!

佐天「きた! とにかく投げるしかないっ。鉄球は二つ。チャンスは二回」

ギャァァァン!


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コメント

  1. ああああ | URL | -

    Re:美琴「私と戦いなさいよ!」承太郎「やかましいぞッ!」

    おもれ

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