南春香「上条当麻さん・・・・か」

2010年02月05日 04:04

南春香「上条当麻さん・・・・か」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:37:43.90 ID:ymmBXqrn0
 


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:38:54.74 ID:zXLYmaFu0
絶対に許さない


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:40:27.22 ID:bagLZN520
これはさすがの俺も生理的に受け付けない


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:41:30.68 ID:OQhJlRRI0
このスレは潰すべき


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:42:12.77 ID:RnXCZmHd0
ふざけるな


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:42:19.78 ID:ymmBXqrn0
誰かやってくれよ


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 19:43:57.40 ID:pRIq1Nco0
声優つながりか

ネギ先生もだせ


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 20:17:33.48 ID:ymmBXqrn0

春香「はぁ・・・」

夏奈「おい春香どうしたんだ?最近なんか変だぞ?」

春香「な、なんでもないわよ。ちょっと疲れてるのかな。」

夏奈「そうか・・・?よしじゃあ今日は私と千秋が御飯をつくろう!」

春香「いいのよ。たいしたことじゃないから!」

夏奈「そうなのか?じゃあ今日も頼む!!」

春香「ええ。(私どうしちゃったんだろう・・・。夢で見た男の人のことずっと考えてる・・・)」



←ブログ発展のため1クリックお願いします
春香(それにしてもあの夢の人は誰なんだろう・・・
   会ったことはないのに、仲が良かった気がするわ・・・・。
   なんていう名前なんだろう・・・)

千秋「春香姉さま、トウマが来ましたよ」

春香「え!?トウマ!?トウマって・・・・」

冬馬「おう春香!邪魔するぞ~」

春香「あ、ああ!冬馬ね!!い、いらっしゃい!(なんで私ドキドキしてるの・・・?)」

冬馬・千秋「?」



放課後、南春香は絶望していた。

「お、おそかったわ・・・・わたしとしたことが」

今日のチラシで卵がおひとり様3パックまで30円という格安セールに間に合わせるため学校を早く出たのだが、明朗快活でちょっと黙ってほしい友人に足止めされて出遅れてしまったのだ。

「しょうがない・・・・卵はあきらめて・・・・今日はカレーにでもしようかな」

踵を返し必要な材料を買いに行く。と、そこへ学生服姿の少年が卵売り場へやってきた。

「だー・・・・やっぱり間に合わなかった・・・・うぅ、不幸だ・・・・」

少年は周りもはばからずその場でorzな体制になる。

ブツブツと何かを呟きながら絶望しているようだが何を言っているのかは春香にはわからない。

かかわらないほうが良いのだろう、春香はそう結論付けその場をいち早く立ち去ろうとした。

が、南春香とも有ろうものが、急ぎ足になってしまったため足をもつらせ転んでしまった。

「きゃっ!」

どてっとその場に倒れる。うぅぅ、と声をもらし立ち上がろうとするとき、頭上から手が伸び、声が聞こえた。

「大丈夫ですか?」

先ほどの少年だった。

「あぁ、ありがとうございます・・・・」

少し警戒しつつ手を取った。体重を自分の足にかけ自分の足で立ち上がろうとする・・・が。

「あ、痛っ・・・」

転んだはずみに足首を捻ったのだろうか。立ち上がることができない。

「あ、捻挫ですか!?大変だ・・・・・さぁどうぞ?」

さぁどうぞ・・・・といいながら少年はしゃがみこみ両の手を後ろに回す。

「あの・・・・これはいったい・・・・?」

「歩けないんでしょう?だったら病院に行かなくちゃ行けませんよ!さぁ、乗ってくださいな。」

「い、いえ・・・・結構です・・・」

「そっか・・・・じゃあ」

少年は立ち上がり、ひょいっと、南春香の体を持ち上げた。お姫様だっこスタイルだ。

「ちょ、ちょっと何を!!」

「歩けない女の子を無視してその場を離れられるほど上条さんはろくでなしじゃありませんの事よ!」

「わ、わかった!わかりましたから!おんぶでいいですから、おろしてください!」

(な、なんなのこの人!初対面の人間をお姫様だっこする!?)

春香は少年に対して警戒心バリバリだが、歩けないものはしょうがないし、少年もそこを動こうとしない。
本当に病院に連れていく気のようだ。

「じゃあ行きましょうかねと、よっ・・・軽いですねーあなた。ちゃんとご飯食べてますー?」

「食べてますよ失礼な・・・・」

街中を少年におんぶされて病院へ向かう。春香は恥ずかしすぎて顔を表にあげられなかった。
必然的に少年の背中に顔をうずめる形になる。
少年の背中はしっかり男の子の匂いで、しかし不快感は全く抱かなかった。



病院。

「すんませーん、この人が足をくじいちゃって!見てもらえますか?」

診察が始まって足を見られて、軽い触診、湿布処置をしてもらい診察室から出る。

待合室にはまだ少年が待っていてくれた。

「お、もう歩けるんですね!よかったよかった。」

「それじゃあ俺はこれで帰りますよ。帰りも気を付けてくださいね!」

軽く手を振り少年は帰路につく。

「あ、あの!・・・・」

「名前・・・・教えてもらっていいですか?」

「・・・・・・上条さんは名乗るほどの男でもございませんよ・・・・」

上条・・・・結局名前は教えてくれなかったから苗字しかわからなかったけど・・・

不思議な少年だったと春香は思うのだった。



「おっそいぞ春香ー!飯ー!」

「おかえりなさい春香姉さま。こんなバカ野郎の言うことはほっておいていいですから。」

「ただいま、夏奈、千秋。すぐご飯の支度するから、ちょっとだけ待っててね。」

帰宅し、世界で一番大切な妹たちのお出迎えを受けて台所に立つ。

親元を離れ3姉妹で学園都市へ来た。
最初こそは不安だったが、今となっては春香はこのなんてことはないありふれた幸せを毎日台所へ立つことによりかみしめていた。

学園都市に来て身に付けたレベル3の発火能力を使い野菜を炒める。
結局カレーの材料は変えなかったのでありあわせの質素な食卓になりそうだ。

春香は家事に対して応用のきくこの能力をとても気に入っていた。

夏奈「おい春香!おまえ、足怪我してるじゃん!大丈夫か!?」

春香「あぁ、なんてことないわよ。もう痛みもだいぶ引いたし歩けるし、心配してくれてありがとう」

夏奈「何か手伝ってほしいことあったら遠慮なく言ってくれよ?」

千秋「わたしも。春香姉さまの役に立ちたいです。」

春香「ふふっ、ありがとう二人とも。それじゃあ、もうできるから、ご飯をテーブルに並べてくれる?」

「はーい!」

なんてことのないいつもの風景。賑やかな食卓。
夏奈が千秋のお皿にニンジンを放り込み千秋が夏奈をふじおかでどつく。

そんな幸せな風景を眺めながら春香は、あの少年のことを考えていた。

春香(上条さん・・・・また会えるかなぁ・・・・)

もやもやとした気持ちを抱えながら南春香の一日は終わっていった。



南春香の一日は寝ぼすけな次女を起こすところから始まる。

春香「夏奈!そろそろ起きないと間に合わないよ!」

夏奈「あと・・・・5時間・・・・頼む・・・・」

春香「頼まれてもだめぇー!」

ばさぁっと魔力の源である布団を一気にはぎ取る。この季節、これをやられると非常にこたえる。

夏奈「さ、寒ぃー!!!」

南家の月曜日の朝はご飯と決まっている。理由は分からないが月曜日はご飯なのだ。

夏奈はお茶漬け、千秋と春香はおみそ汁とお漬物でしゃくしゃくもくもくと朝ごはんを胃に流し込む。

3人そろって玄関を出て、3人別々に歩き出す。

「それじゃあ、今日も一日がんばりましょう!」

「おー!」

南春香の一日が始まる。

実は妹たちの学校、特に夏奈は遠いので早めに家を出るのだが、春香の高校は自宅から割と近い。

なので春香はいつも自宅および高校周りを散策しているのだ。

ルートは毎日別で、気分によって変わる。今日は春香の高校から一番近いお隣の高校の学区まで来てしまった。

当てもなくプラプラと歩いていたら、特徴的なツンツン頭の少年が向かいから歩いてくるのが見えた。
やはり、何かブツブツ呟いている。

上条「うぅ・・・・2時間も早く目ざましがなってしまうなんて・・・・不幸だ・・・
   いや、自業自得か・・・・?」

よく見ると昨日の少年ではないか。春香は迷わず少年に声をかけた。

「あの!き、昨日はどうもありがとうございました!」

上条「ん?・・・あぁ、昨日の人。いえいえ、お礼を言われるようなことなど上条さんはまったくしていませんよ。
   お?もう、足だいぶよさそうですね?」

春香「えぇ、おかげさまで・・・・あの、こんな早朝にどちらへ?」

上条「実はかくかくしかじかで2時間も早く起きてしまったのですよ・・・・
   まぁ、散歩、といったところですかね?あなたこそ何を?」

春香「わたしは・・・・うん、わたしも散歩、ってところです。」




なんか勢いで書き始めたけど、全く展開考えてなかった俺がいる。


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:19:22.13 ID:Ywau0PvG0
>>59
あいつモテすぎなんだよ腹立つんだよ、水琴にしろ会長にしろどこがダメなんだよ意味分からん


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:25:10.28 ID:ebP/c8lp0
>>63
死ぬのは佐倉さんだろ


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:25:32.90 ID:ymmBXqrn0
>>62貴様にはちゃんと完結させてもらうぞ

>>63可愛いからいいんだよ。麻里奈ボイスだし


66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:27:58.07 ID:0TNIgEA00
>>62
展開つまったら安価だすのもひとつの手


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:32:16.38 ID:aWuFFf9WP
上条「へぇー。じゃあ、この辺に住んでるんですね!って当たり前か、あのスーパー利用してるんだから」

春香「ふふっ・・・あのスーパーは何も近いからという理由だけで利用しているわけじゃないですよ?」

上条「安いんですよね!?他のところと比べてリーズナブルで、しかもセールの回数も多い!」

春香「そうそう、ついセールを狙って献立たてちゃったりするんですよねー!」

上条「すごくよくわかりますよ!いやぁーなんかうれしいなぁー!こんな話ができる人がいるなんて!」

少年の周りにはこういう会話のできる友人がいないのだろう。それもそのはず。普通の高校生は、セールを狙ってスーパーに言ったりはしないのだから。

上条「俺必死に話してるのにツレときたら『かみやん主婦みたいだぜぃ』とか『そんなことより小萌せんせの魅力について語ろうやー』などとほざきやがるんですよ!」

春香「ふふふ・・・」


春香は楽しんでいた。昨日、初めて会った人。しかし、一緒にいてとても楽しく思う。

この時間がもう少し長く続くように、春香はそう願って少年との会話を楽しんだ。


安価ね・・・・やってみよう。どうせ俺の立てたスレじゃあないし。好きにやろうぜ!野郎ども!


というわけで展開安価>>70

エロは書いたことないのでたぶん無理だと思います。


68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:33:09.73 ID:ebP/c8lp0
ksk


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:33:52.08 ID:ymmBXqrn0
kskst


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:34:40.90 ID:ebP/c8lp0
保坂


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:35:22.75 ID:fe8k1XZy0
実は同じ学校


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:36:14.16 ID:0TNIgEA00
>>70
デスヨネー


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:42:51.62 ID:aWuFFf9WP
安価は絶対ということで、どうにかがんばって保坂出します。

んで、ついでに>>71も使ってみる。


上条「ん・・・・ゲッ!もうこんな時間!インなんとかにエサやらんと!」

上条「すいません!ちょっと時間なんでもう帰りますね!」

と、少年はだぁーっと走り出し、ピタッと止まった。振り返る。

上条「あの・・・・名前、教えてもらっていいですか?」

春香「・・・・・教えてくれなかったのに?」

上条「あ・・・・すんません。上条・・・・上条当麻です。」

春香「当麻君・・・・・春香。南春香です。」

上条「それじゃあ・・・・春香さん。また!」

そういって少年はやべぇやべぇと呟きながら帰路へついた。

春香(名前・・・・よばれちゃった・・・・)


こうして南春香の朝は終わる。


74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:49:18.71 ID:aWuFFf9WP
マキ「おっはよー!春香ー!」

春香「あ、ごめん朝からそのテンションはちょっとついていけない。」

アツコ「春香・・・・・おはよう。」

春香「うん、おはよう」

とある高校の2年生のとあるクラスの教室。春香は朝の散歩のせいで教室につくのは割と遅めである。先に来ているマキとアツコはすでに席に座って談笑していた。

マキ「どうしたどうしたー?今日はいつにもまして来るのが遅いじゃん!」

春香「うん・・・・ちょっと、いろいろあって。」

マキ「いろいろー?・・・・気になるぅー。」

マキ「・・・・・・・・・・・・男?」

春香「バッ、バカ!そんなんじゃ・・・・ない・・・ゎょ・・・・」

アツコ「春香・・・・・赤くなってる。」

マキ「まじなのかよ」


75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:50:22.67 ID:ebP/c8lp0
しえん


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 22:56:21.21 ID:aWuFFf9WP
とある高校の3年生のとあるクラスの教室。

速水「ちょっときいた?」

保坂「・・・・・なにがだ?」

速水「とぼけないでよ・・・・知ってるんでしょ?春香ちゃんに・・・・・男の、か・げ♪」

保坂「・・・・・・誤解のないように言っておくが」

保坂「俺は何も南春香を独り占めしようとか、そういう気持ちは一切ない。」

保坂「俺は南春香の幸せを世界中のだれよりも一番に祈っている。」

保坂「その南春香に好きな男ができた。それで今南春香が幸せだというのなら。」

保坂「それで何も問題はない。俺はそれで十分なのだ。」

速水「ふふ・・・・いつもそれくらいかっこよかったら女の子にも持てるのにね・・・・8人目のレベル5なのにもったいないわ」


保坂は絶対レベル5にしたかった。というわけで保坂にあいそうな能力考えてくれるとありがたい。

一番面白そうな奴を選びます。


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:02:30.14 ID:3o28+B/P0
サイコキネシス系でお願いします


78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:03:16.09 ID:WYDWf/Cb0
不死身


79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:03:27.51 ID:jFSywIKR0
チンカラホイ?


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:03:31.67 ID:QKlZcmH40
自分を見た相手の気分を悪くする


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:05:43.34 ID:QpuD3kHc0
相手の名前、年齢などの細かい情報が分かる、物でも可


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:05:55.63 ID:ki6diFLIO
マインドレイプ
精神汚染


83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:10:07.41 ID:YrYKdJnI0
『能力捕捉』(AIMマーキング)
滝壺の強化版


84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:10:52.42 ID:aWuFFf9WP
とある高校の1年生のとあるクラスの教室

上条「」

土御門「お、おい・・・・なんか今日のかみやんおかしくないかにゃー?」

青ピ「ん~、まさに放心状態ってやつですな~。」

ナツキ「しかも、心なしかニヤニヤしてないか?不気味なんだが・・・・」

吹寄「任せなさい」

「おおっ!ついに吹寄が動いたぞ!」「放心状態の上条にカツ入れたれ!」「いよぉっ!我らが委員長!」

す~・・・・・・っと吹寄は息を吸い込む。その高校生にしては発達している胸を張って大声を張り上げる。

吹寄「上条当麻!!起きなさい!!!」

上条「うぉぉ!?ふ、吹寄サン!?そんな近くで声を張り上げられると上条さんの耳がいかれてしまいますよ!?」


お前らほんとに保坂好きなのかよw

精神汚染<マインドレイプ>
対象の精神、思考、行動理念、その他もろもろの感情に一方的に『負』の感情を植え付ける。

近い能力が二人から出たのでこんな感じでいこうかと思います。

あと、保坂にはデフォで不死身という特性が付いていると俺は思う。


85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:22:20.95 ID:aWuFFf9WP
吹寄「みんな心配してるわよ。今日の上条はなんだか気持ちが悪いって」

上条「それは心配している人間に対する言葉なのでせうか?」

土御門「悩みがあるならきくぜよ?」

上条「悩みっていうか・・・・昨日、モロ俺好みの年上の女性としりあってしまったんですよね・・・・」

瞬間。男子生徒の目つきが変わる。今までは多少は上条を心配していた視線だったが、完全に敵視に変わった。しかし、少年は気付かない。

上条「足を挫いてたから病院に運んであげたんだが・・・・まさかあんな美人だったとは・・・・・」

プチッ・・・・・何かが切れる音がする。

その音を発したのは上条の友人の一人青髪ピアスだった。

青ピ「かーみやぁーん・・・・・辞世の句は読み終わったか・・・・?」

土御門「青ピ・・・・・加勢するぜよ」

上条「え、ちょっとまってくださいよ、みなさん。悩み聞いてくれるんじゃなかったんですか?!いやほんとちょっとまてって・・・・ふ、不幸だぁー!」

だぁーっと上条は勢いよく教室から飛び出て走り出す、っと同時に上条の顔面に何か柔らかいものがぶつかった。

ぽよんと、弾力に任せて上条は後ろへ倒れる。柔らかい相手も後ろへ倒れて「きゃっ」と声を出した。

上条「うはー!上条さんの顔面がなんだかパラダイスへ突入しましたよーっと!・・・・て、あれ?春香さん?」

春香「いたた・・・・・ん?当麻君?」
「・・・・・・・・・え?」


86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:32:37.53 ID:aWuFFf9WP
上条「は、春香さん!?なぜここに?!」

春香「そ、それはこっちのセリフ!・・・・え?同じ学校?!えー?!」

あたふたと思わぬ再会に顔を赤くする二人。ほほえましい光景だが、空気の読めない後ろの男どもは容赦しない。

青ピ「ほぉ~、この方がかみやんの言ってた人かいな~。美人やな~?かーみやぁーん!」

土御門「走りざまおっぱいダイブなんて高等技やってのけるとはさすがかみやんだにゃー、死ね。」


瞬間、とある高校のとある廊下は一瞬にして処刑場に変わり、後に残されたのはボロボロになってブツブツ呟く上条と春香だけになっていた。

春香「・・・・・保健室、いこうか?」

上条「うぅ・・・・はい。」


87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:35:18.79 ID:0TNIgEA00



88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:39:34.62 ID:ebP/c8lp0
1歳差だっけ?


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:47:08.98 ID:aWuFFf9WP
春香「はい、できたよ。」

慣れた手つきで少年の手当てを終わらせた春香。

上条「うわぁー、すごい上手ですね。なれてるんですか?」

春香「小さいころ、妹がやんちゃで、よく怪我してたから・・・」

上条「へぇー、妹がいるんですかぁー。春香さんに似て可愛んだろうなぁ」

春香「へっ!?///な、なにいってるのよ。。。。もう!」

春香「ほら!手当てすんだからもう教室戻ろう!!」

上条「はいはいっと!」


春香(なんか可愛いな・・・・)

春香(弟がいたらこんな感じなのかな・・・・?)





90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:51:53.04 ID:Ywau0PvG0
夏奈もらっていいってことだなよし分かった


91 :上条さんが1年生、春香が2年生、保坂が3年生だと思う:2010/02/04(木) 23:53:08.50 ID:aWuFFf9WP
保坂「・・・・・・・」

速水「なぁーに盗み見てんのよ?それとも。」

速水「保坂『これは盗み見ているわけではない、少し離れた所から、愛する南春香を見守っているのだ』とかいっちゃうわけ?」

保坂「・・・・・・・精神汚染」ボソッ

ズキュウウウウウウウウウウウウウン

速水「うっ!・・・・・能力使うのやめてよ・・・・・あんたの顔見てると・・・・・気持ち悪・・・」

保坂「だったら俺の見えないところに移動するんだな。そしたらその『悪寒』は解除してやる」

速水「わかった・・・・わかったわよ・・・・・うぅ・・・」

保坂(・・・・・・・すまない速水。しかし今は少し一人になりたい気分なのだ・・・・・)




はい、安価しましょうね、安価ー!ネタ切れだからねー!
>>95




92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:54:47.73 ID:PZ6zSGVK0
ksk



93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:56:17.12 ID:Ywau0PvG0
ksk


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:56:24.74 ID:GY/e8hbL0

───────────────────────────-──────―
────────‐───────────-────────────―─‐
─‐────────────‐────────‐∧_∧ ───‐──―──‐
─────‐ ∧ ∧,~ ────────────‐(; ´Д`) ────―─‐──‐
──-──‐( (⌒ ̄ `ヽ───_ ───────‐ /    /─―/ヽ────―─‐
──―───‐\  \ `ー'"´, -'⌒ヽ──────‐| | >>90─/ | | ──────
―‐――──‐ /∠_,ノ    _/_───‐―──―─‐| |  /─―/ | |―────―‐
─────‐ /( ノ ヽ、_/´  \―────‐──‐∪ /──イ .∪ ────―─
────‐ 、( 'ノ(     く     `ヽ、 ―────―‐| /-─/|| | ──-───―
───‐‐/` ―\____>\___ノ ──────‐|/──/ || | ────‐─―‐
───/───―‐/__〉.───`、__>.―‐―───‐─―‐| || | ─────―─
──/──‐──────────────―-───‐(_)_)─────―─
─/────────-────────────‐──────────―‐
───────────────────‐─────────―─────‐




95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:56:29.11 ID:96vxxeiw0
千秋の学校に打ち止めが


96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/04(木) 23:56:33.96 ID:QpuD3kHc0
ナツキ登場 レベル4


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:05:11.61 ID:Wksfg9GGP
とある小学校の6年生のとあるクラスの教室

先生「えーっと、今日から転校してくることになったなミサカさんだ。みんな仲良くしてくれ。」

打ち止め「はじめまして!ってミサカはミサカは挨拶してみたりっ。ミサカの名前は打ち止めって言うんだよってミサカはミサカは丁寧に自己紹介をしてみるっ」

千秋(何言ってるのかさっぱりわからない)

先生「えーっと・・・・じゃあ打ち止めの席は南の隣な。南頼むな?」

打ち止め「よろしく~ってミサカはミサカは新たなる出会いにときめいてみたりっ。仲よくしてねってミサカはミサカは懇願してみる」

千秋「あ、あぁ・・・・よろしく。」

先生「それじゃあ早速授業始めっかー。」



千秋「ってちょっとまてーーーーーーーー!!!!」ガタタ

クラスメイト達「!?」ビクッ


98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:07:02.60 ID:YRjpVxV+0
打ち止めが五年生だと!許せる!


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:09:54.89 ID:A9Oa+XC10
千秋6年だっけ?


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:12:39.63 ID:Wksfg9GGP
千秋「みんなその場の空気に流されるなよ!?」

内田「ち、千秋・・・・ちょっとおちつこ?」

千秋「これがおちついていられるかー!!」

千秋「どう見てもこの子6年生じゃないだろ?!わたしとの身長差頭一個分くらいあるぞ?!」

千秋「がきんちょじゃないか!」

打ち止め「む!今のはさすがのミサカでもかっちーんと来たよってミサカはミサカは憤慨してみる!ミサカはガキじゃないもんってミサカはミサカは訂正を求める!!」

千秋「ほら、子供は早く自分の学年に戻りなさい。3年せいか?2年生か?んー?」

打ち止め「ちっちゃくても・・・・・あなたより頭いいよ!ってミサカはミサカは挑発してみる!!中学校の問題だってわかるんだからってミサカはミサカはとてつもなく自慢してみたり!!!」

千秋「なん・・・・・だと?」


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:13:03.19 ID:YRjpVxV+0
>>99
5年2組だったような


102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:17:59.77 ID:A9Oa+XC10
>>101
打ち止めが10歳ぐらいだっけ


103 :みなさんお得意の脳内補正でお願いするね・・・・:2010/02/05(金) 00:19:59.61 ID:Wksfg9GGP
打ち止め「わたしには立派な、それはもう立派な常盤台に通うお姉さまが一人と、普通のお姉さまがそれはもういっぱいいるんだから!ってミサカはミサカは自慢げに!」

千秋「常盤台?!」(わたしがいきたい学校の一つだ・・・・・)

打ち止め「なんなら問題出してみてよ!ってミサカはミサカは挑発する!なんでもといてみせるよ!ってミサカはミサカは自信満々!」

千秋「くっ・・・・」

打ち止め「むしろがきんちょなのはあなたの方じゃないの?ってミサカはミサカは憐みの目を向けてみたり」

打ち止め「わたしにはかっこいい彼だっているんだからってミサカはミサカは衝撃的告白を公衆の面前でしちゃったり///」



なん・・・・だと・・・・??


104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:20:16.51 ID:BsJMMH5q0
授業参観にロリータさんが来る展開来い!!


105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:21:25.39 ID:awxtclSV0
当然 彼氏は安価だよな?


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:24:13.18 ID:ETR5ALyA0
彼氏はロリータさんしか認めない


107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:24:49.74 ID:yFg8wIVC0
アクセラロリータさん


108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:27:38.24 ID:Wksfg9GGP
彼氏はセロリくんのつもりだったんだが・・・・じゃあ安価にするか。
>>111

打ち止め「ほらほら、これでわかったでしょう?ミサカはちゃんと高学年なんだから!ってミサカはミサカは主張してみる!」

千秋「・・・・・くそ」(わたしが口げんかでまけるなんて・・・・)

先生「あー。じゃ、授業はじめていいかな?」

先生「っと。その前に。連絡事項。来週の月曜自由授業参観だから。お母さんお父さんを呼びたい人は学園都市入場パスの申請しとけよー」

千秋「なんだよこの急展開?!」


109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:29:51.76 ID:BsJMMH5q0
>>108
授業参観キター!!
安価ならフユキで千秋涙目展開


110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:30:05.15 ID:A9Oa+XC10
一方さんでいいだろ


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:30:14.37 ID:4aeP5xxs0
一方さん


112 :じゃあ一方さんで:2010/02/05(金) 00:36:35.51 ID:Wksfg9GGP
南家

千秋「春香姉さま・・・・ちょっとお願いがあるのですが・・・・」

春香「ん?何?言ってごらん?」

千秋「はい。実は来週の月曜日に授業参観があるんです。それで、来ていただけないかなと思いまして。」

春香「ん。。。。。月曜日・・・・・学校があるわね。当然ながら・・・・」

千秋「そう・・・・ですよね・・・・」

夏奈「千秋ー。わたし月曜日なぜか休みなんだけどー」

千秋「休みを満喫するといいよ。思う存分たのしめばいいとおもうよ」

夏奈「わかった。じゃあ休日をゆっくり楽しむことにするよ!」



月曜日

夏奈「千秋。休日を楽しみに来たよ」ニコニコ

千秋「」


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:38:50.28 ID:A9Oa+XC10
いいねぇー


114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:39:14.92 ID:BsJMMH5q0
さすが夏奈さんw


115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:41:49.45 ID:YRjpVxV+0
夏奈と一方の絡みか
いいねェ!いいねェ!最高ねェ!


116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:47:05.86 ID:BsJMMH5q0
授業参観に彼氏の一方さんを呼ぶ打ち止め…
いいじゃないか!


117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:48:12.53 ID:epb9x9/m0
保坂マダァ-?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン


118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 00:49:52.03 ID:Wksfg9GGP
ちょっと時間を戻して。

打ち止め「月曜日!授業参観なんだよ!ってミサカはミサカは報告してみる!」

一方通行「あァ?だからどォしたってンだよ?」

打ち止め「ミサカの授業がんばってる姿身に来てよってミサカはミサカは言ってるんだよ!」

一方通行「興味ねェ」

打ち止め「・・・・・・・・・ねぇ、お願い・・・・・きて?」ウルウル

一方通行「っっ!!・・・・・そ、その手には乗らねェからな!全く、他のスレでも嘘泣きばっかりしやがって!いいか!他のスレの俺がいくらお前に甘くてもここの俺はそんなに甘くねェからな!?」

打ち止め「・・・・・・意地悪っ!スキアリってミサカはミサカはほっぺにちゅーをしてみる!」チュ

一方通行「~~~~~~~~っっっ!!!////」

打ち止め「あなたに・・・・きてほしいの・・・・ってミサカはミサカは耳元で囁いてみる・・・・・」

一方通行「わ、わかったわかった!だからひっつくンじャねェ降りろ!」


打ち止め(ちょろい・・・・ってミサカはミサカは悪い笑顔になってみる)


119 :誤字多めなんで脳内補正おねがいしますにゃー:2010/02/05(金) 00:59:19.46 ID:Wksfg9GGP
もうひとつの南家

トウマ「なー兄貴たち。だれか参観日きてくれよぉー。」

ナツキ「参観日・・・・だと?!」


南家家族会議(トウマ除く)

長男「来週の月曜日にトウマの授業参観がある。そうだな?ナツキ」

二男「あぁ、本人がいっていた。間違いない。」

三男「問題はだれがいくか、だね?僕は良いよ。兄貴たちで決めなよ。」

二男「俺は正直行きたいが、学校がある。」

長男「しかし、俺も大学があるからな・・・・結局みんな予定は埋まっているんだ。しかし、可愛いトウマの授業参観だ。いかないという選択肢はない。あとは・・・・わかるな?ナツキ」

二男「・・・・・・・わかるな?アキラ?」

三男「・・・・・・・・あ、そういえばカナさんが授業参観は春香さんがいくって言ってたような気が」

二男「よしおれがいこう」


120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:01:48.91 ID:BsJMMH5q0
>>118
2828


121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:07:14.55 ID:b1Xp++iW0
シエスタ


122 :Sex中継するっていうスレ開いた奴挙手しろ:2010/02/05(金) 01:10:41.88 ID:Wksfg9GGP
月曜日

夏奈「」ニコニコニコ

一方通行「」ダルー

ナツキ「」(アキラ帰ったら殺す)

先生「いやぁ、急に通知したのに意外に集まってくれてうれしいですねぇ」

先生「それじゃあ授業はじめていこうか。国語からな」

先生「打ち止め。枕草子を書いたのはだれだったかな?」

打ち止め「清少納言ですってミサカはミサカは自信満々にこたえてみる!」

先生「よし、見事だ」


一方通行(ちャンと勉強してンだなァ・・・・感心感心)


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:10:55.38 ID:V15m+6LO0
ナツキも春香と同じ学校で高一だっけか?


124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:12:48.27 ID:BsJMMH5q0
なつきwwwww

>>123
そそ


125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:19:06.36 ID:Wksfg9GGP
先生「次は歴史だな・・・・・南千秋。遣唐使が廃止されたのはいつだ?」

千秋「894年です」

先生「いいぞ。関ヶ原の合戦後、隠居生活を余儀なくされた戦後屈指の智将と謳われる武将はだれだ?」

千秋「真田幸村です」

先生「素晴らしい。」



夏奈(・・・・・・・・真田幸村って誰さ)


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:23:26.46 ID:Wksfg9GGP
先生「次は理科だ。南冬馬・・・・・・・南冬馬!・・・・いないのか?」

先生「っておいこら!寝るな南!起きろ!畜生!!参観日にまで寝るんじゃないよ!」




ナツキ(右手にアキラ。左手にトウマ。帰るまでに握力鍛えとくか・・・・・)グッグッ


127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:26:56.78 ID:A9Oa+XC10
>>123
上条さんとタメだな


128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:31:27.62 ID:lOmqFfvh0
先生「とりあえず笹塚、廊下に立ってろ」


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/05(金) 01:34:57.74 ID:Wksfg9GGP
先生「よーし、午前の授業はこれで終了だ。午後からはシステムスキャンするから運動場集合な。よかったら父兄の皆様もジャージに着替えて参加してって下さい。」

打ち止め「わーいお昼御飯だー!ってミサカはミサカは一気にテンションマックスにー!」

夏奈「千秋!春香がお弁当作ってくれたから一緒にたべよう!」

一方通行「はしャぐンじャねェようっとうしい」

千秋「春香姉さまの弁当は頂くがお前と一緒に食べるつもりはないからな。」

ナツキ「てめぇ、弁当抜きだ」

トウマ「えっ!?」

打ち止め「みんなで集まって一緒に食べよーよーってミサカはミサカは提案してみる!」




ごめん・・・・眠気限界・・・寝ます。

乗っ取りの分際の俺にここまで付き合ってくれた君ら、ありがとう。楽しかったです。

他の書き手さんが現れることを祈りつつ、このスレがもっと伸びて長寿になりますように。

願いを込めつつミサカは眠ると致します。さようなら。最後に・・・・・



禁書側なら麦野は俺の嫁。絹旗は妹。南家側なら夏奈は俺の嫁。トウマは妹。


←ブログ発展のため1クリックお願いします
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://kannki.blog39.fc2.com/tb.php/2232-06c700e9
    この記事へのトラックバック



    アクセスランキング ブログパーツ レンタルCGI
    /* AA表示 */ .aa{ font-family:"MS Pゴシック","MS PGothic","Mona","mona-gothic-jisx0208.1990-0",sans-serif; font-size:16px; line-height:18px; }