しんのすけ「つっちーは乙女心を分かってないゾ」

2010年03月19日 21:19

しんのすけ「つっちーは乙女心を分かってないゾ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/17(水) 00:20:43.63 ID:0NluQ6zA0

土田「合同保育?」

山本「はい。なんでも園長先生同士が知り合いだそうで」

土田「なんでまたそんなめんどくさそうなことを」

山本「でもちょっと面白そうじゃないですか」ニコッ

土田「そうですね山本先生ならきっと向こうの子たちにも好かれると思います!」

山本「土田先生もですよ」

草野「杏ちゃんみたいな子に惚れられたりするかもね」

土田「ははは。それは遠慮したいです」


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はなまる園長「皆さん一度こちらへ」

ゾロゾロ

はなまる園長「今日一日一緒に面倒を見てくださるふたば幼稚園の先生方です」

土田(結構きれいな人たち多いかも……ん?)

ふたば組長「今日一日よろしくお願いしますね」

土田(ヤクザ!!)

土田「草野先生ヤクザがいますよ」ヒソヒソ

草野「あっあの人ね園長先生らしいよ」

土田(…ウソだろどうみてもあっちの方だよ)

ふたば組長「どうかしました?私の顔に何かついてますか?」

土田「あっいえあのよろしくお願いします」

ふたば組長「こちらこそ」ニッコリ

土田(……以外に良い人?)

ふたば組長「なかなか元気がいい子たちなので忙しくなると思いますよ」

土田「だ大丈夫です子どもたちと遊ぶのは得意ですから!」

ふたば組長「そうですかそれなら期待していますよ」ニタァ

土田「はっはい!(やっぱ怖いよ)」

ふたば組長「特に土田先生は年少さんで一番元気な子たちの相手をしてもらいますので」

土田「頑張ります!」

ふたば組長「ははは。私たちの園児をよろしくお願いしますね」

土田「はっはい!」

ふたば組長「何かあったら容赦なく」ニタァ

土田「ひぃい!すみません!そっそれでは」

ふたば組長(…怒っていいですよって言おうとしたのに謝られた)ショボーン

土田「(ふぅー雛菊のお父さんといい勝負だな)」

松坂「あの子は一筋縄じゃいかないわよ」

土田「えっ?」

松坂「はじめまして松坂です。スリーサイズは上から」

吉永「何いきなりスリーサイズを公表しようとしてるんですか!」

松坂「ちょっと邪魔しないでくれる?」

吉永「そういう問題じゃないです!」

土田「あのー」

吉永「あっすみません。吉永と言います。えっと…」

土田「土田です。よろしくお願いします」

吉永「よろしくお願いします」

土田「であの子って?」

吉永「ああ私のクラスの子なんですけど」

松坂「とんでもない腕白坊主がいるのよ」

吉永「まあ根はすごくいい子なんですけど」

土田「多分大丈夫だと思いますよ。男の子は少しくらい腕白なほうがいいですし」

松坂「……少しくらいわね」

土田「そんなになんですか?」

松坂「そうねーまさに嵐を呼ぶ園児よ」

吉永「その表現はピッタリですね」

松坂「ま確かに悪い子ではないのよ」

吉永「そうそうパワフルというか」

しんのすけ「ほうほうそれは許せませんな」

土田「!?」

しんのすけ「松坂先生は他の幼稚園の男の先生にさっそくアプローチ」

松坂「同じ職場の若い男なんてそうそういるもんじゃないからね。がっつり行くわよ!」

しんのすけ「吉永先生も止めに入るふりしてちゃっかり顔を確認しに行くと」

吉永「やっぱり少しは気になりますよ。それに中々かわいい」

松坂・吉永「ん?」

しんのすけ「お?」

 ギャー

松坂「なんであんたがここにいんのよ!」

吉永「しんちゃん」

しんのすけ「オラ二人が新しい先生たちとうまくやっていけるか心配で心配で」

松坂・吉永「余計な御世話だ!」

しんのすけ「でも実際に男の先生に言い寄ってたぞ」ジッー

松坂・吉永「うっ」

土田「でこの子が例の」

しんのすけ「オラ野原しんのすけ5歳!」

土田「俺は土田よろしくね」

しんのすけ「土田先生よろしくだぞ!」

土田(なんだ全然いい子じゃないか。松坂先生と吉永先生はダメージ受けてるけど)

松坂(せっかくのチャンスが…)

吉永(ごめんなさい純一さん顔だけよ顔だけ確認したかったの)

土田「しんのすけくんは」

しんのすけ「土田先生オラのことはしんちゃんもしくは北埼玉のブラピでいいぞ」

土田「どこにブラピの要素が…じゃあしんちゃん」

しんのすけ「お?」

土田「しんちゃんはなんでここにいるのかな?皆と同じで教室で待ってなきゃ駄目じゃな

いか」

しんのすけ「ふっそこに風が吹いているからさ」

土田「……」

しんのすけ「んもーつっちーはノリが悪いんだから」

土田「君までつっちー言うのか」

しんのすけ「だって教室にいてもスク水を来たちょっと田舎っぽいセーラー姿の女子高生がいないんだもん」

土田「いるわけないよ!ていうか川代先生いたでしょ?」

しんのすけ「あー川代ちゃんはタイプじゃなかったから」

土田「あ~確かに俺もタイプではない……ってそういう問題じゃなくて」

山本「ふふっ土田先生はもう打ち解けたんですね」

土田「あっ山本先生いや~打ち解けたって言うか」

しんのすけ「……」

土田「ん?」

山本「私ははなまる幼稚園の先生の山本です。今日はよろしくお願いね」ニコッ

しんのすけ「お…オラ野原しんのすけ。あと15年たてば20歳です!」

山本「ふふっおもしろいねしんちゃん」ニコー

しんのすけ「!!おっオラにはななこお姉さんがー!!」ダダダダダ

土田「あっしんちゃんー行っちゃった」

山本「元気のあって面白そうな子ですね」

土田「ええ(完全に山本先生に惚れてたな)」


教室

川代「今日一日一緒にお勉強したり遊んだりする新しいお友達に自己紹介をしましょう」

小梅「自己紹介?」

川代「自分の名前とあとは好きなこととか将来の夢とか話すんだよ」

杏「はいはいっ!私杏!つっちーのお嫁さんになるの!」

風間「へ~杏ちゃんは先生と結婚したいんだ」

小梅「こ小梅はケーキ屋さんとお花屋さんといろいろやりたいな」

ネネ「ネネもネネも~(ちっカマトトぶりやがってよ)」

マサオ「俺マサオっていうんだ。いいよねケーキ屋さんと花屋さん」キリッ

小梅「うっうん!じゃあ…えとマサオくんも一緒になる?」

マサオ「もちろんだよ~」デレデレ

ネネ(この腐れオニギリが……)

柊「あっあのつかぬことをお聞きしますが」

ぼーちゃん「ぼ?」

柊「鼻をかんだほうがよろしいのでは?」

ぼーちゃん「……」

柊「……」

ぼーちゃん「アイデンティティー」ビシッ

柊「!この年でもうすでに自分を見つけることができるとは素晴らしいです」

ぼーちゃん「君もその服個性的でとってもかわいい」

柊「えっそっそうでしょうか」テレテレ

ぼーちゃん「ぼ」ビシッ

トタタタタ

風間「あっしんのすけどこ行ってたんだよ」

しんのすけ「おお。これはこれはもえぴーとママが三度の飯より大好きなオトルくん」

風間「なっっぼ僕はトオルだ!まったく他の幼稚園の子がいるんだから今日くらいしっかりしろよな」

しんのすけ「あらやきもち?大丈夫よ私が体を許した男はあ・ん・た・だ・け」フゥー

風間「うわあああやめろよ!っていうか気色悪いこというなー」

小梅「体を許すって体が何か悪いことしたの?」

マサオ「ねーどういう意味だろうねー」アセアセ

ネネ「ネネもわかんなーい(おいオニギリあとでつら貸せよ)」

杏「杏知ってるよ!体を許しあう二人は愛し合ってるの!」

風間「違うよ杏ちゃん!こいつの言うことを信じちゃだめだよ!」

しんのすけ「あら冷たいのね……ところてんこの子たちだれ?」

風間「途中で素にもどるなよ。今日一緒に過ごすはなまる幼稚園の子だよ」

杏「私杏よろしくねっ!」

柊「柊と言います。今日一日よろしくお願いします」

小梅「こっ小梅です」

しんのすけ「おお!つっちーの幼稚園の子か。オラ野原しんのすけよろしくだぞ!」

杏「!つっちーのこと知ってるの?」

しんのすけ「つっちーとはもうただの奈良漬な関係だぞ」

柊「それを言うならただならぬでは?」

しんのすけ「そうともいう」

風間「そうとしか言わないだろ」

杏「で結局どういうこと?」

風間「まあこいつはこういうやつだから適当に聞き流していいよ」

ぼーちゃん「多分さっきいなかった間に知り合いになったんだと思う」

杏「そーなんだ。よかったー」

風間「もしかして杏ちゃんの結婚相手の先生ってそのつっちーって人?」

杏「そーなの!つっちーのお嫁さんになるんだ」

ネネ「つっちーってもしかしてイケメン?」

杏「うっうーん……」

柊「イケメン……」

小梅「いけめん?」

杏「でっでも性格はいいんだよ!」

風間「どんな人なの?」

杏「んとね。ゲームが大好きで一日中してたり」

風間「……」

柊「コンビニで成人誌読んだり」

ネネ「……」

小梅「よく女のひとをみてにこにこしてるよ」

マサオ「……」

しんのすけ「まるで駄目人間だぞ」

杏「でっでもでもいざというときは凄いんだから!」

柊「確かに頼りになるときはあります」

小梅「小梅土田先生のこと好きだよ」

風間「適当だけど信頼はあるみたいだね」

ぼーちゃん「しんちゃんみたい」

しんのすけ「お?」

杏「え~つっちーのほうが100倍いいよ!」

しんのすけ「オラ子供だからわかんないけど」

杏「?」

しんのすけ「子供ってことで大人のつっちーよりは多分マシだぞ」

柊「それは確かに」

川代「はいはーい!さあみんなお友達こと少しは知れたかな?」

川代「じゃあ今日一日皆と一緒に過ごす先生を紹介します」

しんのすけ「川代ちゃんじゃないの?」

川代「私はここまでなんだ」

しんのすけ「もっもしかして山本先生?」

川代「山本先生のこと知ってるの?でも残念違う人だよ」

しんのすけ「なんだー」

川代「でも珍しい先生だよ」

しんのすけ「珍しい?」

川代「男の先生なんだ」

 ガラガラ

土田「今日一日皆と一緒に過ごす土田ですよろしく!」

 オネガイシマース! ガヤガヤ

杏「つっちー」ブンブン

小梅「土田先生で良かったー」

風間「あれが」

ネネ「確かにどことなく抜けてそうね」

ぼーちゃん「ぼー」

マサオ(おのれ土田!俺の小梅ちゃんの心を盗みやがって)

土田(あれなんか杏たちの周りにいる子たちだけやけに静かだな?)


昼休憩

土田「じゃあ今から昼休憩だ」

しんのすけ「つっちーが先生かぁ」

土田「お。しんちゃん!改めてよろしくな」

しんのすけ「しいぞう先生がいたから男でも珍しくとも何ともないぞ……」

土田「なっなんかテンション低いな」

杏「つっちーのことちゃんと教えといたよ!」

土田「おおそうかありがとな杏」

柊「土田先生大変申し訳ないんですが逆効果だったみたいです」

土田「えっ?」

ネネ「見た目は良くて70…68点ってとこね」

風間「午前中の授業を見る限りしきりもそこそこって感じだったし」

土田(なんて酷評!!)ガーン
土田「あはあははは。こっこれから頑張るよ」

杏「あっ杏はそんな駄目なつっちーも好きだよっ!」

土田「ありがとう杏」グスッ

柊「すみません。うまく土田先生のいいところを伝えれませんでした」

土田(……なんか余計に傷つく)ズーン

土田「どっどうしたら皆と仲良くなれるかなー?」

しんのすけ「つっちーがいいところを見せればいいんだぞ」

柊「確かになにか得意なことを皆に見せてあげれば」

ぼーちゃん「株が上がる」

土田「……ゲーム」

ネネ「そんなんじゃ駄目駄目!」

小梅「……ドッジボールは?」

柊「その手があった!」




土田「よしじゃあはなまる対ふたばで勝負だっ!」

杏「つっちー杏のことしっかり守ってね」

土田「おう!お前たちには指一本ボールに触らせないぞ!」

小梅「えっ小梅もボール触りたいなぁ…」

柊(ショックでやけくそ気味になっている……)

しんのすけ「おお!絶対負けないぞ!」

風間「大人だからって手加減はなしでお願いしますね!」

ネネ「春日部防衛隊の力を見せてあげるわ!」

ぼーちゃん「勝っても負けても後腐れなく!」

マサオ「さあかかってこい小梅ちゃんは僕が守る!!」

 ……

土田「……マサオくんはふたばだからあっちだよ」

マサオ「うるせぇ俺と勝負しやがれ!このっ」

スタスタ ゴスッ ズルズル

ネネ「さあ行くわよ!春日部防衛隊ファイヤー!!」

しんのすけ・風間・ぼーちゃん「ふぁっファイヤーー!!」

マサオ「ふぁっふぁいやー……」

風間「えいっ」バシッ

土田「おっとなかなかやるな。そりゃ」バシッ

しんのすけ「ほいっ」バシッ

土田「何を」バシッ

しんのすけ「とりゃ」バシッ

土田「まだまだ」バシッ

しんのすけ「はっ」バシッ

風間「おい」

しんのすけ「お?」

風間「さっきから声だけじゃないか!他の子がボールとるときに声だけ出すな!」

しんのすけ「おぉ~」

柊「息の合った漫才だ」キラキラ

ぼーちゃん「夫婦漫才」

 ポンッ

風間「あっ」

 ポンッ

ネネ「きゃあ」

 ポンッ

ぼーちゃん「ぼ」

しんのすけ「おお!いつの間にかオラだけになってるぞ!」

マサオ「僕もいるよ!!」

小梅「……」モジモジ

土田「あとはしんちゃんとマサオくんだけだな」

風間「くそ~やっぱり大人だけあって強いなあ」

ネネ「そうね。でもまだ終わったわけじゃないわ」

ぼーちゃん「しんちゃんマサオくん頑張れ」

杏「さすがつっちーカッコイイー!」

土田「あと二人だな」ニヤリ

柊「土田先生キャラ変わってます」アセアセ

土田「かかってこいー!!」

 クイッ

土田「ん?」

小梅「せっ先生あのね」

土田「どうした小梅?」

小梅「小梅もボール投げたいの」

土田(はっ俺はなんて馬鹿なんだ……)

土田(いいところを見せようと必死になりすぎて本当に大事なことを忘れてた)

柊「いつも通りの先生で私たちは十分信頼してますよ」

杏「つっちーのいいところ杏たくさん知ってるもん!」

土田「お前たち……そうだな!ドッジボールは楽しくやるもんだもんな」

土田「よしっじゃあ思いっきり投げてこい小梅!」

小梅「うんっ!」

マサオ「しんちゃんしんちゃん」ボソボソ

しんのすけ「どうしたのマサオくん?」

マサオ「僕に花を持たせてほしいんだ」

しんのすけ「?」

マサオ「さきにしんちゃんが当たってほしいんだよ」

しんのすけ「ほうほう。それで小梅ちゃんにいいとこ見せたいと」

マサオ「この通り!お願い」

しんのすけ「え~でもオラわざと当たるのは嫌だぞ」

マサオ「そこをなんとか」

しんのすけ「う~ん」

 ガヤガヤ

小梅「えいっ」ヒョイ

 トンッ ポンポンポン

マサオ「!!」

しんのすけ「あ。マサオくんアウトだぞ」

マサオ「えぇそっそんな~」

ネネ「……あんたなかなかやるわね」

小梅「あっありがとう!ネネちゃんも凄くかっこ良かったと思うよ!」

ネネ「そうね。でもまだ勝負はわからないわよー!」

杏「杏たちもー!」

しんのすけ「マサオくんカッコ悪いぞ」

マサオ「ふえぇ~ん」

 スタスタ

土田「マサオくん大丈夫?」

マサオ「ひっく」

土田「男の子だもんな悔しいよな」

マサオ「ふぇ」

土田「でもだったら次頑張ればいいんだよ」

マサオ「うぅ…」

土田「ほらほら小梅も心配してるぞ!」

小梅「だ大丈夫?ごめんねマサオくん……」

土田「いいところみせたいんだろ」ボソボソ

マサオ「……」

土田「先生もマサオくんのかっこいいところみたいな」

マサオ「…う…うん!ありがとう小梅ちゃんでも次は負けないよ!」

小梅「うんっ!」

土田「さて遂にしんちゃんだけだな」

しんのすけ「つっちーにオラのこの動きが見切れるかな?」

土田「体操座り?」

しんのすけ「オラオラオラぁーー!」

土田「こっこれは!おしりで動いてるだと?」

柊「しかもあんなに素早く!あれはかなりの筋量が必要なはず!」

杏「しんちゃんすごーい!!」

しんのすけ「オラオラオラオラぁー!!」

土田「くっ凄い!……でも」ヒュッ

 ポンッ トントントン

しんのすけ「あ」

柊(その恰好じゃボールは取れないですよね……)

土田「俺たちの勝ちだな!」

しんのすけ「くっ大人げないぞ」

土田「勝負事に大人も子供もないんだよ」

しんのすけ「こういうときだけそういうこと言って大人って汚いぞ」

風間「でもなんとなく土田先生が好かれているのが分かった気がする」

ネネ「そうね。もっと土田先生のこと知りたくなったわ」

土田「ははっありがとう」

しんのすけ「といういうことで」

皆「もう一回!」

杏「今度は杏たちも頑張る!」

柊「頑張ります!」

土田「よしじゃあもう一回だ!」

 ワーワー

土田「よしじゃあ先生は少し抜けるから8人で4対4で遊びな」

 ハーイ!

土田「ふぅ疲れたな」

土田(でもどこの幼稚園の子もやっぱ元気があって素直でいいな)

山本「お疲れ様です」

土田「あっ山本先生」

山本「すごく楽しそうでしたね」

土田「そうですね。楽しかったですしいい勉強になりました」

山本「ふふっカッコいいですね」ニコッ

土田「えっいやぁ~」デレデレ



73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/17(水) 15:39:45.66 ID:0NluQ6zA0
出かけてくる
明日まであれば完結させたい
昨日保守してくれた方ありがとう


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