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唯「巫女さんだー!」霊夢「…」

2010年11月18日 19:35

唯「巫女さんだー!」霊夢「…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 13:01:20.81 ID:oSvXgNY60

合宿!

紬「今年は山にしてみたの~」

律「うんうん、やっぱり夏と言えば海もいいけど山だよな!」

澪「そうだな、空気もおいしいし」

梓「これなら気持ちよく練習できますねっ!」

唯「よし!」フンスッ

梓「唯先輩もやる気マンマンですね!」

唯「いっぱい遊ぶぞー!」

梓「さっきの『よし!』はこれか・・・」


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律「あれ?鳥居があるな」

澪「ひぃ・・・」ガクガク

律「鳥居くらいでビビるなよ・・・神社だろ・・・」

唯「お参りしていこーよ!」

梓「そうですね、この山にもお世話になる事ですし!」

紬(あれ・・・ここに神社なんてあったかしら・・・)



唯「あずにゃ~ん・・・」

梓「ちょっと階段長いですね・・・だからと言って掴まないでください」

唯「しどい・・・!」

律「こりゃー疲れて練習出来なくなるな!」

澪「嬉しそうに聞こえたのはなぜだ?ムギは平気そうだな」

紬「うん、歩くの大好きだから~」



梓「唯先輩、着きましたよ」

唯「やっと・・・ちゅいた・・・」

澪「さすがにちょっと疲れたな」

律「あ、あそこに水があるぜ、飲んで行こうか」

紬(キチンと落ち葉も掃除されている、誰かいるのかしら)

澪「ムギ、どうかした?」

紬「ううん、なんでもないわ」

唯「いきかえるぅぅぅ」

梓「冷えていておいしいですね」

律「ムギ~この神社は昔からあったのか?」

紬(さすがりっちゃん、こういう時だけするどい)

澪「新しいって感じでも無いし、今は使われてないって感じでもないな」

紬「あのね、みんな驚かないでね・・・」

「「「「ええー!!」」」」

紬「まだ何も言ってないわ」

紬「・・・改めて、この辺りに神社はなかったの」

澪「えっ・・・」

律「澪大丈夫だ、落ち着け」

梓「それにしてはキチンと掃除もされている神社ですね」

唯「お賽銭とか入ってるのかなー?」

梓「唯先輩いやらしいです!」


「ちょっとあなた達、冷やかしかしら」


律「巫女さんだー!」

唯「巫女さんだー!」

紬「巫女さんだー!」

梓「巫女さんだー!」

澪「み、巫女さんだー!」

霊夢「あなた達・・・行数稼がないで一つにまとめなさいよ・・・」

「「「「「すみませんでした」」」」」

霊夢「私は博麗霊夢、この博麗神社の巫女を勤めてるの」

紬「私達は・・・」



霊夢「なるほど、見た感じ服装とかも違うものね」

律「幻想郷って言う所に迷いこんだわけかー」

ルーミア「そーなのかー」

律「ビックリした!」

唯「かわいいー!」

霊夢「ルーミア、食べちゃだめよ」

ルーミア「はーい」

梓「この方は?」

霊夢「これはルーミアって言うの、人食い妖怪なのよ」

澪「人食い・・・」ガクガク

律「でもまあせっかく来たんだし、何か楽しまないと損だな!」

唯「おお、さすがりっちゃん隊員」

梓「こういう時にそういう言葉が言えるのはほんと尊敬します・・・」

紬「でもりっちゃんの言う通りだわ、せっかく来たんだもん」

梓「ムギ先輩まで!」

澪「人・・・食い・・・」ガクガク

梓「もうこの人はいいや」

霊夢「律は何か魔理沙に似てるわ・・・」

律「魔理沙・・・?似てるって事は美人なのかな~♪」

ルーミア「そーなのかー」

唯「ルーミアちゃんかわいい!」

澪(あの巫女さらっと律の事律って呼び捨てにした・・・私の特権なのに・・・)

梓(唯先輩の興味があの妖怪に・・・何か悔しい・・・)

紬「あらあらあら」

魔理沙「おーい霊夢ー!」

霊夢「噂をすればなんとやらね」

魔理沙「お?客人か」

霊夢「ええ、かくかくしかじか・・・でね」

魔理沙「なるほど、私は霧雨魔理沙よろしく」

律「魔女っこだー!」

唯「魔女っこだー!」

紬「魔女っこry」

霊夢「その流れもういいから」

魔理沙「幻想郷に来たから何か無いか・・・ってか」

律「そうなんだよねーせっかく来たんだし」

霊夢「そういえばあなた達楽器が弾けるって言ってたよね?」

唯「うん!私はギター!」

梓「私もギターを・・・」

紬「私はキーボード♪」

律「私はドラムだ」

澪「わ、私はベース・・・」

霊夢「弾幕バトルでもしてみる?」

律「弾幕バトル?」

魔理沙「そう、弾幕バトル。見てもらった方が早いかな」

霊夢「そうね、ルーミア、今日は特別に魔理沙を食べていいわよ」

ルーミア「ほんと?わーい!」

梓「え、食べるって・・・ちょっと」

霊夢「安心して、死なないわ」

澪「人食い・・・妖怪・・・」ガクガク

魔理沙「ルーミアすまないが、速攻で終わらせちゃうよー」

ルーミア「そーなのかー?」

魔理沙「スターダストレヴァリエ!」

唯「おおお、星がいっぱい」

霊夢「あれに当たったら負け、ただそれだけのルールよ」

律「でも私らは避けるだけか?」

霊夢「ううん、あなた達が楽器を奏でる、そうすれば弾幕が出せる」

律「ほう・・・」

ルーミア「ナイトバード!」

紬「辺りが真っ暗に!」

霊夢「ルーミアの技、通称スペルカード、辺りを暗闇にしてしまう・・・けれど」

梓「あれ?どちらも弾幕止まりましたね」

霊夢「使った本人も暗闇になるから迂闊に動けないのよね」

ルーミア「そーなのかーだから暗いのかー」

唯「か・・・かわいい///」

魔理沙「さっさと解いてくれー、どっちもうごけねえ!」

梓「それで、私達が楽器で・・・って言うのは?」

霊夢「さっきうちの神社の水を飲んだでしょ?」

律「うん、うまかったぜ」

霊夢「あれは飲んだ人の特徴をのばす効果があるのよ、それであなた達の楽器演奏に力が付いているはずだわ」

紬「けど楽器は別荘に置いて来てしまったわ」

霊夢「念じてごらんなさい、きっと思いは伝わる」

唯「ギー太・・・っ!」ポンッ

梓「おお、唯先輩のギターが!」

唯「おおお!ギー太ぁぁぁ!」

魔理沙「イベントホライズン!」

ルーミア「うあー」

霊夢「決着ついたわね、これが弾幕バトルよ、唯ちょっと弾いてごらん」

唯「うん!」ジャラーン

律「音符が出てきた!」

紬「これが唯ちゃんの弾幕になるわけね!」

霊夢「そういうことね!さあ、他のみんなも」

律「ドラム出てきたー!」

梓「あれ・・・?澪先輩は?」

澪「人・・・食い・・・」ガクガク

律「まだビビってたのか・・・」

澪「エリザベス・・・」ベベーン

梓「澪先輩も音符が出てきましたね!」

律「うおー!タム回しだー!」ドコドコドコドコ

唯「うわっ!すごい数!」

魔理沙「すげえ弾幕だぜ・・・ってあぶねえ!」

梓「近い近い!」

律「うはー!楽しいなこれ!」

紬「りっちゃんすごい!」

霊夢「仕組みはわかってくれたかしら?」

唯「うん!」

魔理沙「じゃあ一度やってみようかー」

霊夢「そっちは5人だし、こっちも人数合わせようか」

魔理沙「初心者相手に容赦ないな」

霊夢「イージーモードが許されるのは小学生までよ」

魔理沙「なるほど」

律「まあ死なないんなら対決するほうが楽しそうだぜ」

唯「ギー太頑張ろうね!」フンス

澪「た、食べるのか?」

ルーミア「食べていいのかー?」

澪「だ、ダメっ!」

ルーミア「わかったー」

澪(かわいい・・・///)

魔理沙「なんかレミリアと咲夜がこっちに向かってる」

霊夢「そう、じゃあその二人を参加させて、ルーミア入れて5人ね」



レミリア「おー!たのしそうじゃないか!宜しくな!」

咲夜「よろしくですわ」

霊夢「じゃあ、律、そっちのチームの順番決めてね」

律「わかった、勝ち抜けだよな」

霊夢「うん、当たったら次に交代、大将が負けたら負け」

唯「わかりやすい!」


けいおん部チーム!

律「えーと・・・順番だが」

唯「うんうん!」

律「私が先に行く」

梓「え、律先輩が!?」

律「うん、みんなは私の戦いを見て、弾幕の流れを読んでくれ」

澪「なんか負けるみたいな言い方だな、勝ち抜いてくれていいんだぞ?」

律「も、もちろん!」

紬「りっちゃん・・・」

律(私には大きな弱点があるからな・・・)


幻想郷チーム!

霊夢「さて、だれから行く?」

魔理沙「1面のボスらしくルーミア先鋒で」

ルーミア「わかったー!」

咲夜「私が2番手行きますわ」

レミリア「咲夜、私にも順番回せよな!」

咲夜「お嬢様のお手を汚させるわけには行きません」

レミリア「さくやー!!」

霊夢「・・・魔理沙、大将で」

魔理沙「おう!」



霊夢「決まった?」

律「決まったぜ」

霊夢「じゃあはじめましょ!」

律「おう」

霊夢「先鋒、ルーミア」

律「こっちは先鋒私だ!」

梓「律先輩のさっきのタム回しの弾幕があればきっと勝てますよね!」

唯「うんうん、避けれるわけないよ!」

澪「ムギ?」

紬「うん・・・りっちゃん・・・この勝負2回戦までに負けるわ・・・」

「「「えっ!!」」」

梓「なんでなんですか!律先輩を信用してないんですか!」

唯「そうだよムギちゃん!ひどいよ!」

紬「違うの、梓ちゃん、唯ちゃん」

澪「説明してもらおうか・・・」



律「よいしょっと・・・準備できたぜ!」

ルーミア「いくよー!」



紬「ドラマーの宿命ね、りっちゃん動けないから弾幕避けれない」

「「「アッー」」」



律(私だって気付いてる、避けれないこと・・・だから弾幕は切らさず打たなきゃ)ドコドコドコドコ



霊夢「ルーミアには厳しいかもね」

魔理沙「いや、あの弾幕結構すごいぞ?」

レミリア「初心者には思えないな」

咲夜「私勝てますでしょうか・・・」

霊夢「えっ、あんた達気付いてない?ドラム・・・動けないのよ?」

「「「アッー」」」

霊夢「あちゃーあの分だとルーミア気付いてないわね」

ルーミア「ナイトバード!」

梓「暗くなった!律先輩そのまま!」

律「うおおおおお!」ドコドコドコ

ルーミア「うあー!」

魔理沙「・・・当たったみたいだな・・・」

霊夢「うん・・・」



律「ふぅ・・・」

唯「りっちゃんおつかれさま!」

律「さんきゅ・・・でも次はきちーかな」

紬「りっちゃん、大丈夫、作戦があるわ・・・」ゴニョゴニョ

律「おお!そのセッティングで行けば!」



咲夜「では行って参ります」

レミリア「私にも回してくれよ!」

咲夜「負けましたら回ります」

霊夢「時間を止めれるし、相手は避けられないし、これは負けないわよね」

魔理沙「うん。ルーミアどんまい」

ルーミア「うー・・・」



咲夜「さて、あなたの弱点もわかってしまったから、すぐ終わらせますわ」

律「ふふっ、すぐには無理かもな」

咲夜「ザ・ワールド!」



霊夢「いきなり!?」

唯「あれ、りっちゃんが止まってる」

紬「時間を止める技のようね」

澪「時間が動き出したら一斉に弾幕が・・・か」



咲夜「ふふっ、おしまいね、動けっ!」

律「うお・・・!数がぱねえ・・・!」

咲夜「おとなしく負けなさい」

律「しかし、かかったね」ニヤッ

咲夜「!!」

律「銅鑼!」ジャァァァァン



唯「大きい音・・・!」

霊夢「耳が痛いわ・・・」

魔理沙「お・・・おい・・・咲夜のナイフが消えた!」

レミリア「!!」

霊夢「すごい・・・ボム扱い・・・」

紬「やったねりっちゃん!」

澪「これで相手の弾幕は消せるな!」

梓「律先輩その調子!」



律「ははっ」

咲夜「・・・」

咲夜「降参しますわ」

霊夢「えっ」

魔理沙「まじかよ」

律「まじかよ」

ルーミア「そーなのかー」

レミリア「よっしゃ」

唯「よっしゃ」

紬「やったー!」

梓「やったー!」

澪「敵味方わかんないな・・・」



レミリア「よし、あとは私にまかせとけ」

律「ふう、ここまで勝ち抜けるとは思わなかった」



霊夢「あれを連打されたら勝てないわね・・・」

咲夜「ええ、だからこそお嬢様に交代したの」



レミリア「よっしゃーいくぜー!」

律「うおー!」ドコドコドコ

澪「律!真後ろだ!」

律「えっ」

レミリア「よっ」

魔理沙「さすが吸血鬼素早い汚い」

咲夜「かわいいが抜けてるわよ」

霊夢「汚いはいいのかよ」



律「ってことで負けました・・・」

梓「二人突破出来ただけでもすごいですよ!」

唯「そうだよりっちゃん!後は任せて!」

澪「次は?」

梓「私が行きます!」

紬「梓ちゃんがんばって~!」



レミリア「ふふん、準備はいいかい」

梓「やってやるです!」

レミリア「いくぞっ!」ビュッ

梓「ディレイ・・・!」

レミリア「スカーレットシュート!」

梓「」シュッ

レミリア「あれ?残像?」



澪「ディレイ・・・と言えばギターのエフェクターだな」

唯「なにそれー?」

澪「残響を聴かせるようなエフェクターだ」

紬「それで残像を作ったのね、すごいわ梓ちゃん」



梓(けど・・・避けるだけじゃ勝てない)

レミリア「すばしっこいなまるでゴk」

梓「いけー!あずにゃん2号!」

2号「にゃっ!」ビシッ

レミリア「ぐはっ」



霊夢「ツッコミに当たるとは如何に」

魔理沙「さすが吸血鬼素早いが頭悪い」

咲夜「かわいいが抜けてるわ」



霊夢「さて、もう私の番なのね」

梓(うう・・・ここからは強そう)

霊夢「さくっと終わらせちゃうね」

梓「ディレイ・・・っ!」

霊夢「夢想封印!」



梓「負けました・・・」

唯「次は私に任せて!」



霊夢「封魔陣!」



唯「見所すら端折られた・・・」

梓「コード忘れたら弾幕にもなりませんから・・・」

紬「よし、次は私が!」



霊夢(・・・!なんという威圧感・・・!)

紬(霊夢さん×魔理沙さんはアリね・・・)

霊夢「夢想封印っ!」

紬「しゃらんらしゃらんら~♪」



律「アンプ振り回して弾幕を打ち返してる!」

レミリア「人間技じゃねえ・・・!」



霊夢「う~ん、埒があかないわね・・・」

紬「ショルダーキーボードなら動けるわ・・・」

霊夢「紬、悪いけどこれで終わらせるわ」

紬「どんとこいです」


魔理沙「霊夢・・・まさか・・・」


律「ムギ・・・!」


霊夢「夢想天生!」

紬「Dear My Keys!」



霊夢「うっ・・・!避けれない・・・!?」

紬「ダメっ・・・当たるっ・・・」



レミリア「もう判定とかめんどくさいから引き分けで」

律「そうだね、次大将戦だし」



霊夢「怒ったら負けね」

紬「うん」



魔理沙「よーし、最後だ」

澪「う・・・勝てるかな・・・」

律「澪、ちょっと耳かせ」

澪「う、うん」



澪「えぇぇぇぇ!!」

律「大丈夫だ!いざとなったら使え!」



魔理沙「いくぜ!スターダストレヴァリエ!」

澪「スラップ奏法!」

魔理沙「ふん!なかなかやるね!」

澪「・・・!」

魔理沙「一気に終わらせるよ!」

霊夢「マススパクルー」

レミリア「マススパクルー」

ルーミア「そーなのかー」


魔理沙「マスタースパーク!」

澪「!?」

律「澪!さっきのだ!」

澪「えぇ!恥ずかしいよ///」

律「大丈夫、あれなら跳ね返せる!」

澪「わ・・・わかった・・・」



澪「萌え萌え~キュンッ!」



霊夢「!!」

レミリア「!!」

咲夜「すごいレーザー・・・」

律「いったれいったれー!」

唯「澪ちゃんすごーい!」

紬「すごいわぁ」



魔理沙「!!マスタースパークが・・・相殺・・・!?」

澪「で、できた・・・!」

霊夢「魔理沙の必殺が・・・」

律「澪、もう一発うってしまえ!」

魔理沙「そうはいかねえ!魔砲「ファイナルマスタースパーク」!」

澪「萌え萌え~キュンッ!」

律「ど、どうなる!」

レミリア「こんなところで魔砲ぶっ放すとかどうかしてるぜ・・・」

---
--
-

魔理沙「いやー本気出しすぎた」

澪「負けた上に恥ずかしかった・・・」

霊夢「さすがにこっちのゲームで負けてたらシャレにならなかったわね・・・」

梓「楽しかったです!」

ルーミア「うあー」

唯「ルーミアちゃんかわいいいいい!」

レミリア「お前ら素質あるぜ」

律「さすが吸血鬼素早いし強いけど言葉使い汚い」

咲夜「かわいいが抜けてるわ」

紬「さて、帰りましょうか~」

律「そうだな」

梓「早く帰って練習しましょう!

澪「そうだな!」

唯「おなかへったよ~」

律「じゃあな!霊夢達またn・・・あれ?」

紬「神社・・・ないね」

梓「うん」



霊夢「ふう、隔離できたわ。なんで地上と幻想郷が繋がったのかしら」

レミリア「どっかの魔女がマスパぶっ放して穴でも開けたんじゃねーのか」

魔理沙「さすが吸血鬼素早いし図星ついてくる」

咲夜「かわいいが抜けてるわ」

霊夢「あんたのせいなのか・・・」

ルーミア「そーなのかー」

魔理沙「わりーわりー」



霊夢「まあ、また会えるわよ」



唯「また会ったら弾幕勝負しよーね!」



おわり




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