魔法少女まどか☆イチロー 最終話

2011年08月06日 20:06

魔法少女まどか☆イチロー

182 :まど☆イチ ◆tUNoJq4Lwk [saga]:2011/04/16(土) 20:22:22.68 ID:AwbvG8G4o
 みなさんこんばんは。週末の夜、いかがお過ごしでしょうか。

 おかげさまで『魔法少女まどか☆イチロー』(略してまど☆イチ)も残すところあと一話となりました。

 すぐにでも最終話を投下したいところなのですが、今朝突然電波を受信してしまったので、
先にそっちを投下したいと思います。



   一発小ネタ劇場 魔法少女まえだ☆マギカ

(※まどマギを見ていない人にはちょっと分かりづらいネタです)



 ☆朝の登校風景

緒方「おはよう、前田。今日も可愛いね、この」」

前田「お前に言われんでもわかっとる」

野村「お二人は本当に、仲がいいのですねえ」

 ☆転校生

山本コージ「今日は、転校生を紹介します」

佐々岡「佐々岡、真司です」

前田(む、アイツは……!)


 ☆魔女の結界

緒方「やばいぞ前田、変な生物とかいるし。ここはキケンだ」

前田「お前に言われんでもわかっとる」

???「あら、スライリーを助けてくれたのね、ありがとう」

緒方「だれ?」

???「私は、大野豊。魔法少女よ」

緒方「魔法少女?」

大野「その前に、一仕事すませないとね」

前田「……」

大野「七色の変化球(ティロ・フィナーレ)!!」


 ☆契約

大野「これでもう、大丈夫」

スライリー「助かったよ、大野(呼び捨て)」

緒方「お前、何者だよ」

スラ「ぼくの名前はスライリー。実は前田と緒方の二人にお願いがあってきたんだ」

前田(お願い?)

スラ「ぼくと契約して、広島東洋カープの選手になってよ!」


 ☆修羅の道

佐々岡「ダメよ前田智徳。広島東洋カープに入ってはいけないわ」

前田「お前に言われんでもわかっとる」

佐々岡「あそこに入ったら、野球選手として生涯怪我に苦しむことになるわ」

前田「前田智徳は死にました」



184 :まど☆イチ ◆tUNoJq4Lwk [saga]:2011/04/16(土) 20:25:48.39 ID:AwbvG8G4o
なぜこんなネタを書いてしまったのか。自分でもよくわかりません。

というわけで、本編どうぞ↓



           最終話


いつだって、チャンスのときには力が入るものです




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 魔女に接近するとその大きさがよくわかる。

 姫路城よりもさらに巨大な物体が空中に浮いているのだから、凄くないはずがない。

 イチローに抱えられたほむらと杏子は、防御壁にわずかにできた穴から中へ侵入する。

 すると、侵入者を察知したのか、外側についていた砲台が一斉にこちらを向いてきたのだ。

「とても素晴らしい歓迎だね」

 イチローが手を離し、ほむらと杏子は分散した。

 光の弾丸がこちらを狙う。誘導型ではないので、一度かわしてしまえば何とかなるけれど、数が多い。

「とにかく中だ! 内部に入るぞ」イチローは、目に見えない防御壁まで後退すると、その壁を蹴って一気に本体まで接近した。

 激しい砲撃が続く中、イチローは飛びながら空気の壁を作り、砲撃の狙いをそらし続ける。

 イチローの撹乱もあって、三人は何とか城の入り口までたどり着くことができた。

「中心部に行くわ。そこにある魔女の核を壊せば、こいつが倒せる」

 ほむらは自分自身に言い聞かせるように言った。

「ああ、わかってるぜ。腕が鳴るな」杏子はそう言って魔力で槍を作りだす。

 城の中は複雑な迷路のように入り組んでいる。その点は他の魔女の結界と対してかわらない。
 ただ、ほかの魔女と違い、ここは結界ではなく魔女の身体そのものだということだ。

「お、きやがったぜ」杏子が槍を構える。

 通路の先に、不思議の国のアリスに出てくるようなトランプの兵隊が数体、手に槍や剣を持ってこちらに迫ってきた。

「一気に片付け――」

「下がりなさい」

 杏子が全てを言い終る前に、ほむらは持っていたサブマシンガンで、兵隊を打ち倒した。

「おい、ほむら」

「この先どれほど続くかわからないわ。魔力は極力節約しながら戦いましょう」

「へっ、しょうがねえな」

 その後も、襲いかかってくる敵を、ほむらの武器や、杏子の槍、そしてイチローの素振りでどんどんと倒していく。
 これだけ巨大な城だ。中心部に行くにはかなり長い道のりになるだろうとほむらは考える。

 しかし負けるわけにはいかない。

 三人は、襲いかかってくる使い魔を倒しながら走る、走る。とにかく走る。

 服もボロボロだ。魔力を使えば、傷や破れた服を治すこともできるけれど、今はそんな小さな魔力ですら彼女には惜しい。

 とにかく、少しでも多くの力を残した状態で魔女の本体の、その中心部、つまり核に到達しなければならない。

 いくつかの部屋を抜けると、大きな空間にたどりつく。まだ、中心部といった感じではない。

 よく見ると、部屋の中心部に何か黒い物体があった。
 ほむらたちが近づくと、その黒い物体は一気に形を変える。

「なんやアカンわアイツ。野球を全然わかっとらん……、ブツブツ」

 どう見ても、ノムラカツヤにしか見えない巨大なガマガエルが出現した。

 それを見た杏子は言う。

「ほむら、ボールをくれよ」

「どうしてあなたが?」

「いいから」

 ほむらからボールを受け取った杏子は、イチローを見る。

「ああ、なるほどね」

 そう言うと、イチローはゆっくりとバットを構えた。

 杏子は、イチローから少し離れると、大きく振りかぶって全力でボールを投げ込む。

 そのボールを、イチローは素早く打ち返す。

 その瞬間、強烈な光と衝撃波が発生した。

  
「 神 の 一 打(サーバダウン)!!!」


 イチローの打球は、ガマガエルを突き抜け、後ろの壁すら破壊する。

 ガマガエルの身体は砕け散り、もはや見る影もない。

「さて、行くか」心なしかサッパリとした表情で、イチローは二人に呼びかけた。

「ええ、行きましょうか」

 ほむらたちは、更に魔女の中心部へと向かった。


   *


「はあ、はあ、はあ……」

 三人は肩で息をしながら走りきった。

 目の前にある巨大な門。

 負の魔力が、ビリビリと肌を通じて感じてしまう。

「僕が開こう」そう言って、イチローは門に手をかける。

 人一人の力では決して開きそうにない、巨大な門は、イチローの両手によって開かれていく。

 これが、魔女の最深部。

 まるで太陽のように輝く光の球体が部屋の中央に浮かんでいる。

 世界を滅ぼしかねない、「最悪の闇」とも言えるワルプルギスの夜の核が、眩しい光の塊である。
 なんとも皮肉な姿だろうとほむらは思った。

 さすがに核の周辺には使い魔は出てこなかった。それはそうだろう。
 最も重要な部分がある部屋でドンパチをやるバカはいない。

 ほむらは再び魔女の核を見た。

 眩しいほどの輝きを放つその核。
 何度となく親友を死に追いやり、これを倒すために何度も彼女は時を遡った。

 結果的に多くの無駄と犠牲を生みだしてしまったけれど、やっと罪滅ぼしができる。

 ほむらは自分の持っている爆弾を取り出した。
 もう残り少ないけれど、自分の持っている全ての魔力を添加すれば、部屋ごとこの核を破壊することができることだろう。

「イチロー、それに杏子」ほむらは二人に呼びかける。

「なんだよ」

「どうしたんだい?」

「今まで本当にありがとう……」

 ほむらは二人の顔を直視することができない。

「私は、幸せだった」

「おい……」

「……」

「それで二人に、最後のお願いがあるのだけれど」

「なんだよ、最後って」

「イチローと一緒に、ここから逃げて。あなたたちの力なら、数分でここから脱出できるはずよ」

「……」

 杏子は答えない。イチローも無言だ。

「確かに、外側と比べて内部は弱いかもしれない。だから、ここを破壊するために、私が魔力と爆薬で、出来る限り大きな爆発を起こして破壊する。だからあなたたちはここから――」




「断るね」




 ほむらの言葉を断ち切るように杏子は答える。

「杏子、でも」

「その役目、私がやるよ」

「何を言ってるの?」

「アンタが使っているそのショボイ爆弾よりは、もっと効果的な破壊ができると思うぜ、アタシのほうがさ」

「これは私自身のけじめなの、だから私にやらせて」

「けじめ?」

「そう、けじめ。時間を何度も繰り返すことによって、こんな事態にさせてしまった私のけじめ」

「ほむら、今けじめって言ったね」

「ええ、言ったわ」

「だったら、あのまどかとかいう女の子はどうなんだ?」

「それは……」

「アンタ、あいつと友達なんだろう? そいつに断りもなく、勝手に逝っちまうのか?」

「ん……」

「ほら見ろ、けじめを付けきれてねえじゃんか」

「でも、それとこれとは」

「ほむら」

「なに」

「友達は、大事にしなきゃな」

 そう言うと、杏子は片目を閉じる。

「イチロー、そいつを頼む」

「……、ああ、わかった」そう言うと、イチローはほむらを抱きかかえる。いわゆるお姫様抱きというやつだ。

「杏子! 私は」

「じゃあな、さっさと行け」杏子はほむらから目をそらし、背中を向けた。

「杏子」今度はイチローが彼女に声をかける。

「なんだよ」杏子は背中で答える。

「カレー、美味しかった。あと、夜食のラーメンも」

「ふん。……達者でな」

「杏子!」ほむらは叫んだけれど、身体に力が入らなくなっていた。


   *


「さてと……」

 魔女の中心部で杏子は独り言を言う。
 ただ、念話のスイッチは入れてあるので厳密には独り言ではない。

「アンタ、アタシたちを随分苦しめてくれたんだってね。まあ、アタシがこうして対峙るすのは初めてらしいけどな」

 杏子は先ほどまで持っていた槍を捨てる。槍は、魔力で出来ているため、持ち主から離れると消えてしまった。

 そんな槍の姿を見て、自分もいずれこうなるのかと思うと切なくなる。

「なあ、魔女さんよ。アタシがここでアンタと一緒に逝ってやるんだ。感謝しなよ。
こんな美少女と一緒に逝けるんだからね」

 そう言って、杏子は束ねていた自分の髪をほどく。
 髪をほどいたとき、彼女は何かに解放されたような、ほっとした気持ちになった。

「これから死ぬっていうのに、こんな風に落ち着いた気持ちになれるのも不思議だな。
もっとも、魔法少女になっちまったら、最初から死んだようなものだけどさ」

 杏子は自嘲気味に笑う。


 彼女は、魔法少女になることの意味、そしてその後に待ち受ける運命をほむらから聞いていた。


 普通なら絶望してしまうその事実を、心安らかに受け入れることができたのはなぜだろう。

 何度も考えたけれど答えは出ず、結局、杏子は考えるのをやめた。

「私って、バカだから難しいことは考えられねえよ」

 ゆっくりと、杏子は自身のソウルジェムを手に取り、そして握りしめる。


「イチロー、それにほむら。短い間だったけど、ありがとう」

 ここで、杏子はひと呼吸置く。


 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
「また家族ができたみたいで嬉しかったよ」



 それが杏子の最後の言葉だった。


   *


 杏子からの念話が途切れた次の瞬間、空中に浮かぶ巨大な城からいくつも火が噴き出す。

 イチローに抱かれたまま、ほむらはその光景を見つめていた。

 あれだけ強かったワルプルギスの夜が、鹿目まどかの力を借りない限り、何度挑んでもかなわなかった存在が、墜ちて行く。

「杏子……」

 ほむらは悲しくなったけれど、まだここで泣くわけにはいかない。そう思い大きく息を吸った。

「……」イチローは、ほむらの気持ちを察しているのか、無言だった。



 公園から、少し離れた駐車場に、鹿目まどかは待っていた。

「ほむらちゃん!」

 イチローは静かに着地して、ゆっくりとほむらを下ろす。

「……」ほむらはアスファルトを踏みしめ、まだ自分が生きていることを感じた。

「ほむらちゃん! 無事だったんだね」

 まどかは泣いていた。

「まどか、私は大丈夫……」

 つられてほむらも泣きそうになったけれど、なんとかそれはこらえた。

「本当に良かった。あの変な魔女は」

「大丈夫よ、皆で倒したわ」

「イチローさんや、ほむらちゃんたちが?」

「……いいえ、違う」

「え?」

「皆が、貴方を含め、応援してくれた皆がいたから勝つことができたの」

「……そんな」

「それで、私はあなたにお礼と……、お別れを言いに来たの」

「え? どういうこと」

「魔法少女である以上、普通の人と同じように生きていくことができない。
これは前にも言ったよね」

「どうなるの?」

 ほむらは、まどかのその疑問に直接は答えなかった。

「……今まで迷惑かけてごめんね」

「ほむらちゃん、何を言っているの? 意味がわからないよ! っあ!!」

 まどかは、ほむらの身体の異常に気がついたようだ。

「ほむらちゃん、身体が……」

「うん」ほむらは自分の手を見る。

 手の平から足元が透けて見える。

「まどか」

「なに?」

「あなたと会えてよかった」

「私もだよ、ほむらちゃん」

「ありがとう」

「いい、笑顔だね」

「そう?」

 ほむらは、随分久しぶりに笑った気がした。

 こんなにも安らかな気持ちで笑えたのは、生まれて初めてかもしれない。

 身体が随分軽くなったように感じる。質量そのものがなくなってきているのだろうか。

「イチロー」

 最後に、この戦いにおける最大の功労者である彼に礼を言わなければいけない。

「なんだい、ほむら」

「色々と迷惑かけてごめんなさい」

「気にするな。僕も楽しかった」

「本当は、スパゲティ以外の料理も作ってあげたかったけど」

「ほむらのスパゲティ、美味しかったよ」

「ありがとう、本当にありがとう。それと、弓子さんには、ちょっとごめんなさい」

そう言ってほむらは、弓子から貰った桃色のカチューシャを優しく触る。

「どうしたんだい?」

「イチロー」


















   大好き――



          エピローグ 


自分自身が何をしたいのかを、忘れてはいけません。



 彼女は目を覚ますと、そこは病院のベットではなく、自宅のベットであった。

 そうだ、もう退院したのだ。退院してからすでに数日経っているにもかかわらず、未だに入院中の感覚が抜けない。

 これから大変だな。

 そう思いながら、少女は眼鏡をかけた。

 春の光の中、桜はもう散ってしまったけれど、こういう陽気は好きだ。

 その日は初めての登校ということもあって、母親に自動車で学校まで送ってもらい、事務室や職員室等で手続きを済ませる。

 そして、いよいよ、自分が所属するクラスへと向かった。

 担任の教師から紹介され、彼女は自己紹介をする。

 緊張のため、上手く言葉が出ない。その時、声が聞こえた。

「頑張れ」

 クラスの誰かが言ってくれたらしい。彼女は勇気を振り絞って、はっきりと大きな声で自己紹介をする。
 こんな大きな声を出したのはいつぶりだろう。
 なんだか、壁を一つ超えた気持ちになった。

 午前の授業がはじまるまでの少しの時間、彼女の周りに数人の女子生徒が集まってくる。

「いやあ、びっくりしたよなあ。ずっと入院していた子って聞いたから、もっと大人しいのかと思ったら、
けっこうはっきりと喋るじゃない」

 髪の短い、活発そうな女子生徒だった。

 普段から大きな声を出すことなんて滅多にないのだけれど、やはり第一印象は大事なのだな、と彼女は思った。

「気分が悪かったら、私に言ってね? 私、保健係だから」少し長めの髪を、リボンで二つに束ねた
女子生徒も、笑顔で話しかけてくる。

 あなたは?

「ああ、ごめんね。私、鹿目まどか。よろしく」

「そして私は美樹さやかだ、よろしくね」

 こちらこそよろしく。彼女は、はにかみながら笑顔でそう言った。

「ところで、その髪飾り」

 まどか何かに気づいたように、彼女の付けているカチューシャを指さす。

 え、これ? 
 
 彼女は、自分の頭につけたカチューシャを触る。どこで貰ったのかわからないけれど、自宅にあったものだ。

 それをひと目見たときから、とても気に入っている。

「とっても可愛いね。私、その色大好き」

 あ、あの……。

 彼女は、あまり褒められ慣れていないので、そんな風に言われるとどう反応していいのか困ってしまう。

 しかし、何も言わないのは失礼だ。だから、笑顔で自分の気持ちを表現する。



 ありがとう、とても嬉しい。



   お わ り




201 :まど☆イチは終了しました ◆tUNoJq4Lwk [saga]:2011/04/16(土) 21:02:57.70 ID:AwbvG8G4o
 終わった。やっと終わった。

 わずか一週間という短い間でしたけれど、お付き合いいただいた皆様、ありがとうございます。
 本当は八話で終わらせる予定だったのですが、最終決戦が間延びしてしまったため、もう一話追加することになりました。

 最終話なのに盛り上がりに欠けてしまい申し訳ない。

 マミさんや杏子ちゃんの扱いについて、不満のある方もいるかもしれませんけれど、これに関しては筆者なりの理由(言い訳)がございます。

 当初の構想では、マミさんも杏子ちゃんも助かる予定でした。
 しかし蓋を開けて見ると、魔法少女は全員消滅ということになってしまったわけです。

「一度魔法少女になってしまったら、もう二度と元には戻らない」というのは、アニメの設定ですが、この物語でもその原則を踏襲させていただきました。

 というのも「イチローさんにもどうしようもできないこと」があった方がいいのではないか、と考えたからです。

 基本的にイチローさんは万能キャラなので、何でもできます。しかしそれでは面白くない。

 イチローさんにすら、どうすることもできない事態。そういうのがあってもいいのではないかと。


「全てを救うことはできないかもしれない。ただ、ほんの一部だけでも救えるのなら、僕はそれをやろうと思う」


 マミさん編の時のイチローさんの言葉です。

 何でも思い通りにはできない、だから人生は苦しいけど楽しいのだと。
 まあ、そう思うようにしております。


 ぶっちゃけエガちゃん書いてる時が一番楽しかった。


 まど☆マギの最終回、いかがだったでしょうか。
 まだ未見の方もおられると思うので、内容については触れないでおきましょう。

 読んでくださった方、感想をお書きくださった方、ありがとうございます。

 次回作について期待してくださった方もおられるようですが、次回作の構想は……


 あります。

 それも、誰もやらないようなクロスカップリングでやるつもりです。
 かなりマニアックなネタなので、このスレ以上に地味になるやもしれません。
 それでは、いつか皆様とインターネットの片隅でまたお会いできることを楽しみにしております。



  まど☆イチ作者◆tUNoJq4Lwkこと、イチジクでした。




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